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<title>昭和アルミ公式ブログサイト|アルミサイディング・外壁・外壁材・外壁リフォーム・外断熱・外壁リフォームガイド・アルミサイディング専門メーカー</title>
<link>http://showaalumi.net</link>
<description>アルミサイディング・外壁・外壁材・外断熱リフォーム用アルミサイディング外壁材のことならアルミサイディング外壁専門メーカーの昭和アルミへ｜外壁の欠点、欠陥リフォームを紹介、失敗しないリフォームの外壁材・外壁リフォーム・外断熱リフォームを紹介しています。</description>
<language>ja</language>
<copyright>Copyright 2010</copyright>
<pubDate>Sun, 28 Feb 2010 22:55:12 +0900</pubDate>
<docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs>
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<title>メーカーとして直接責任施工中！昭和アルミは工事方法である『工法』にこだわっております。</title>
<description>
現在のリフォーム業界は住宅業界も含め、過酷な値段競争に強いられています。製品の製造コストはこれ以上下げられないところまできて、次に実際に施工をする手間費、所謂製品を現場で施工する職人の手間費（人的コスト）まで、単価を叩いて、全体のリフォーム費用を下げてきた結果。全国各地のあちらこちらから、外壁リフォームをしたが、信じられない、手抜きリフォーム工事だった！住宅にシロアリが出てきた、家の中の湿度がかなり多く、カビや結露が数多くでて困っている、家族や子供が風邪をひきやすくなった、からだの具合が悪くなってしまったのでどうにかならないかという苦情や相談。また、ある業者にアルミサイディングを施工したら、この間の台風でアルミサイディングが吹っ飛んでいった、冬暖かくなったが、夏は逆に暑くなってしまった！　また、冬も夏もそれほど、断熱性能がアップしたのかわからない、そんなに変わらないなどという苦情相談があり、昭和アルミさんの工法はどのような工法なのですか？製品は他社メーカーとはどのように違うのですかという質問も数多いのですが、所謂、受注値段を安くありき（施工品質を落としてでも安くしないと売れない）という業界の悪しき意識による手抜き工事による苦情相談の問合せが多くなってきました。（安いと思ったら屋根を専門家に診断してもらったら、塗り残しあって、前の屋根がそのまま露出している部分があっちこっちにあったなどという信じられない苦情相談もあります）弊社ではもちろん良い製品を少しでも安い条件で提供してきましたが、所謂安かろう悪かろうという手抜き工事が蔓延している業界の中、施工品質である工事方法（工法）においては他社とは違い、手抜き工事にならぬよう、職人の施工技術を高め、住宅改善型、外断熱通気工法リフォームのＳＯＩＶ工法を確立してきました。(弊社の工法は他社メーカーや他業者にはない特許技術を駆使をした、日本で唯一の独自の工法で、本物の外断熱の効果が出る独自の外断熱二重断熱外壁通気リフォーム工事です。他業者が黒色の胴縁など、弊社に似ているような形だけ、真似て工事をしている工事の方法とは訳が違います。）弊社(昭和アルミ）のアルミサイディングを施工する上でのポイントは★ポイント１（住宅を外から覆って湿気を塞いではいけません）断熱性能の良い弊社のようなアルミサイディングを施工する場合、断熱性能が優れている分、通常の新築住宅に施工されている外壁工事の方法と同じ施工方法で施工しますと住宅内の湿気を特に壁内で閉じ込めてしまう結果になり、それでは単なる、外張り断熱工法という新築住宅と同じになってしまう為、湿気を外へ逃がすような外壁の構造にしないといけません。それ故、既存の外壁に施工する前に湿気の逃がす通り道である通気層を設けないといけません。その為の下地工事として既存の外壁の上からハイブリット建材を使用して下地胴縁工事をしていきます。注意：また、よく住宅リフォームで断熱工事をする場合、グラスウール・スタイロフォーム・ウレタン材等などの断熱材を使用して、壁に断熱工事をするケースがありますが、断熱性能や気密性能を高める機能だけを考えると住宅が湿気でこもってしまい、カビだらけになったり、住宅の腐食等による老朽化を早めてしまいますので、注意が必要です。★ポイント２（外壁材と外壁材の間は一般新築住宅でここ2年前程から取り入れた外壁通気工法（防水シートと断熱効果がない窯業系サイディング外壁材との間は隙間を空けているだけ）と言っている方法と同様のただ隙間を空けるだけの方法の工法では駄目です）既存の外壁に下地胴縁工事をして新しく外壁材を施工して、その通気層を設けた場合湿気が自然と外へ逃がすような機能を設けるには、通気層の中の空気温度と外気温との温度差がきちんとでるようにしないと湿気が外へは逃げていきません。（外気温と「通気層の中の空気温」との温度差をきちんと分ける＝既存外壁材と室内温との温度差をないようにして結露がでないようにする。仮に冬季季節の間は家の中の湿気がせっかく通気層の部分へ出てきても既存の外壁のところですぐ冷やされて結露になってしまうからです。）追記：湿気が既存の外壁部分に止まって、結露にならないように外へ逃がすようにするには家の中の温度と通気層の中の温度差がないようにしなければなりません。その為にも高断熱の性能がある弊社のような高断熱アルミサイディングを通気層を設ける為に、下地胴縁工事をした上に施工する事により通気層の空気温が外気温にすぐに左右されないようにしていきます。そうする事によって自然の法則で湿気が外へ出やすくしていきます。★ポイント３（せっかくの通気層に下手な断熱材を入れると通気ができなくなる）ポイント１及びポイント２であげた事をより確実にするには、通気層部分にせっかく設けた湿気が逃がしやすくするという通気を損なう事がない断熱材：弊社において特許技術を駆使した、水蒸気を通してしまうパフォームガード（シロアリを寄せ付けなく、カビが出ない、防蟻断熱材）を施工する事により、既存の外壁材と住宅内部の室温の温度差が更に出ないようにして、尚且つ、通気層の中の湿気を外へ出す、通気を損なう事がなく、湿気が更に外に出やすくなるといった機能がでるような施工方法で工事をしていきます。（この方法は日本では唯一、特許技術を駆使した昭和アルミの独自工法です。）注意：この通気層の部分に日本で普及している一般的な断熱材を使用して施工をすると通気の機能が全くなくなり、湿気を外へ逃がすどころか、結局、断熱材自体に湿気を含み、カビだらけになったりでただ断熱効果を上げただけで、相も変わらず、湿気が中にこもってしまう一般新築住宅と同じになってしまうので、そういった、湿気を含んだら乾燥しない断熱材を入れても無意味です。★ポイント４（この外断熱二重断熱通気工法はそれなりの実績と経験が必要）ポイント１・２・３のそれぞれの工程を施工するに当たり、今まで過去の施工実績において、下地胴縁材（昭和アルミではハイブリット材）をどのような素材を使用をするか、パフォームガードをどのように施工をすれば、湿気を外へ逃がしやすくなり、尚且つ住宅内の断熱効果をあげるかという視点で細かい部分においても工事の技術及び方法にこだわっている事ポイント５（安価なアルミ合金の素材でアルミサイディングを製造すると耐久性や強度がない）以上、あげた機能を20年経っても30年経ってもその機能が低下や劣化しないように、耐食性と強度に優れ、尚且つ住宅の負担を考え、軽い素材と言えば、アルミ金属の素材を選択し、尚且つ、アルミ金属（通常のアルミ金属は酸には弱いと言われています）が腐食せず、耐食性や耐久性に強い、弊社では他社メーカーにはないアルミ合金の中でも５０００番系アルミ合金（番号でアルミ合金素材の種類を分けています。）通称、昭和アルミではアルステンレスと呼んでいます。（悪質リフォーム業者の中には５０００番系のアルミ合金と説明をしながらいざ、施工してみると全く違う、工事費を安く収めたいせいか、安い外壁材を使用してわからないように施工していますので要注意です。）追記１：一般的なアルミサイディング（3000番系アルミ合金）ですと強度が弱いので、施工後、アルミサイディングが太鼓のように膨らんできたり、その他、いろいろ不都合が出てきます。）追記２：また、サイディングと言われる種類の中に、見た目の質感や見栄えの良いサイディングと言えば、窯業系サイディングの質感や重量感のある見栄えは良いのですが、窯業系サイディングを使用して施工した場合、その重量はかなりの重さになり、住宅にその重さで負担をかける事にもなり、地震が来た際、家が倒壊しやすくなる事と、窯業系サイディング自体は断熱効果はないので、通気層の中の空気温は外気温に影響や左右されやすく（ただ隙間を空けているだけと同じ）、外壁通気工法といえるだけの機能の効果のほども低くなりますので、住宅の外壁リフォーム材としては不向きな外壁材といえます。以上のポイント１〜ポイント５にこだわって、昭和アルミでは施工しております。そして、今の住宅の維持費コストをまずゼロにし、そして、冬寒く、夏暑いという断熱性能の改善やカビや結露などのシックハウス住宅などの問題を解決をし、健康で快適な住宅でなければならないという１点に絞り、ＳＯＩＶ工法による改善型外断熱リフォームの工法を確立してきました。これから冬寒い季節に入ってきました、冬暖かく、夏涼しくなり尚且つ、冷暖房費の光熱費が節約になり、また、今までみたいに外壁を補修するなどの維持費もゼロになります。一部分だけのエコリフォームが世の中には多く出回っていますが、住宅全体の様々な問題が総合一括して、問題解決ができる本物のエコリフォームをしてみませんか？今まで、弊社の製品使用して、尚且つ、ＳＯＩＶ工法で施工された方々は冬暖かくなった、夏、本当に涼しくなった、カビ、結露がなくなった！、外の騒音が家の中に入ってきてうるさかったのですが、施工後、テレビの音が聞きやすくなって静かになった、何よりも今まで外壁塗装や家の維持管理費が大きい負担となっていたのですが、それが軽減をされ助かったなど、今、その本物の良さを実感として体験していらっしゃいます。高品質なＳＯＩＶ工法をそのまま、施主様にお届けしたい為、メーカーとして直接責任施工を実施中です。ご興味ある方はこれを機会にお気軽にご相談を下さい。もちろん見積り、ご相談は無料です。</description>
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		<![CDATA[<font size="2">現在のリフォーム業界は住宅業界も含め、過酷な値段競争に強いられています。<br /><br />製品の製造コストはこれ以上下げられないところまできて、次に実際に施工をする手間費、所謂製品を現場で施工する職人の手間費（人的コスト）まで、単価を叩いて、全体のリフォーム費用を下げてきた結果。<br /><br />全国各地のあちらこちらから、外壁リフォームをしたが、信じられない、手抜きリフォーム工事だった！<br /><br />住宅にシロアリが出てきた、家の中の湿度がかなり多く、カビや結露が数多くでて困っている、家族や子供が風邪をひきやすくなった、からだの具合が悪くなってしまったのでどうにかならないかという苦情や相談。<br /><br />また、ある業者にアルミサイディングを施工したら、この間の台風でアルミサイディングが吹っ飛んでいった、冬暖かくなったが、夏は逆に暑くなってしまった！　また、冬も夏もそれほど、断熱性能がアップしたのかわからない、そんなに変わらないなどという苦情相談があり、昭和アルミさんの工法はどのような工法なのですか？製品は他社メーカーとはどのように違うのですかという質問も数多いのですが、<br /><br /><br />所謂、受注値段を安くありき（<strong><font color="#000000">施工品質を落としてでも安くしないと売れない</font></strong>）という業界の悪しき意識による手抜き工事による苦情相談の問合せが多くなってきました。<br />（安いと思ったら屋根を専門家に診断してもらったら、塗り残しあって、前の屋根がそのまま露出している部分があっちこっちにあったなどという信じられない苦情相談もあります）<br /><br />弊社ではもちろん良い製品を少しでも安い条件で提供してきましたが、所謂安かろう悪かろうという手抜き工事が蔓延している業界の中、施工品質である工事方法（工法）においては他社とは違い、<strong><font color="#ff0000">手抜き工事にならぬよう、職人の施工技術を高め、住宅改善型、外断熱通気工法リフォームのＳＯＩＶ工法を確立してきました。</font></strong><br /><strong><font color="#000080">(弊社の工法は他社メーカーや他業者にはない<font color="#ff0000">特許技術</font>を駆使をした、日本で唯一の独自の工法で、本物の外断熱の効果が出る独自の外断熱二重断熱外壁通気リフォーム工事です。他業者が黒色の胴縁など、弊社に似ているような形だけ、真似て工事をしている工事の方法とは訳が違います。）<br /><br /></font></strong><br />弊社(昭和アルミ）のアルミサイディングを施工する上でのポイントは<br /><br /><br /><strong>★ポイント１<br />（住宅を外から覆って湿気を塞いではいけません）</strong><br />断熱性能の良い弊社のようなアルミサイディングを施工する場合、断熱性能が優れている分、通常の新築住宅に施工されている外壁工事の方法と同じ施工方法で施工しますと<strong><font color="#ff0000">住宅内の湿気を特に壁内で閉じ込めてしまう結果</font></strong>になり、それでは単なる、外張り断熱工法という新築住宅と同じになってしまう為、<strong><font color="#ff0000">湿気を外へ逃がすような外壁の構造</font></strong>にしないといけません。<br />それ故、既存の外壁に施工する前に湿気の逃がす通り道である通気層を設けないといけません。その為の下地工事として既存の外壁の上からハイブリット建材を使用して下地胴縁工事をしていきます。<br /><strong>注意：また、よく住宅リフォームで断熱工事をする場合、グラスウール・スタイロフォーム・ウレタン材等などの断熱材を使用して、壁に断熱工事をするケースがありますが、断熱性能や気密性能を高める機能だけを考えると<font color="#ff0000">住宅が湿気でこもってしまい、カビだらけになったり、住宅の腐食等による老朽化を早めてしまいますので、注意が必要です。</font></strong><br /><br /><strong>★ポイント２<br />（外壁材と外壁材の間は一般新築住宅でここ2年前程から取り入れた外壁通気工法（防水シートと断熱効果がない窯業系サイディング外壁材との間は隙間を空けているだけ）と言っている方法と同様のただ隙間を空けるだけの方法の工法では駄目です）</strong><br />既存の外壁に下地胴縁工事をして新しく外壁材を施工して、その通気層を設けた場合<br />湿気が自然と外へ逃がすような機能を設けるには、通気層の中の空気温度と外気温との温度差がきちんとでるようにしないと湿気が外へは逃げていきません。<br />（外気温と「通気層の中の空気温」との温度差をきちんと分ける＝既存外壁材と室内温との温度差をないようにして結露がでないようにする。仮に冬季季節の間は家の中の湿気がせっかく通気層の部分へ出てきても既存の外壁のところですぐ冷やされて結露になってしまうからです。）<br />追記：湿気が既存の外壁部分に止まって、結露にならないように外へ逃がすようにするには<strong><font color="#ff0000">家の中の温度と通気層の中の温度差がないようにしなければなりません。</font></strong>その為にも<strong><font color="#ff0000">高断熱の性能</font><font color="#ff0000">がある</font></strong>弊社のような高断熱アルミサイディングを通気層を設ける為に、下地胴縁工事をした上に施工する事により<strong><font color="#ff0000">通気層の空気温が外気温にすぐに左右されない</font></strong>ようにしていきます。そうする事によって自然の法則で湿気が外へ出やすくしていきます。<br /><br /><br /><strong>★ポイント３<br />（せっかくの通気層に下手な断熱材を入れると通気ができなくなる）</strong><br />ポイント１及びポイント２であげた事をより確実にするには、通気層部分にせっかく設けた湿気が逃がしやすくするという<strong><font color="#ff0000">通気を損なう事がない断熱材</font></strong>：<strong><font color="#ff0000">弊社において特許技術を駆使した、水蒸気を通してしまうパフォームガード</font></strong>（シロアリを寄せ付けなく、カビが出ない、防蟻断熱材）を施工する事により、既存の外壁材と住宅内部の室温の温度差が更に出ないようにして、尚且つ、通気層の中の湿気を外へ出す、<strong>通気を損なう事がなく、湿気が更に外に出やすくなるといった機能がでるような施工方法で工事</strong>をしていきます。（この方法は<strong>日本では唯一、特許技術を駆使した昭和アルミの独自工法</strong>です。）<br />注意：この通気層の部分に日本で普及している<strong>一般的な断熱材を使用して施工をすると</strong>通気の機能が全くなくなり、湿気を外へ逃がすどころか、<strong><font color="#ff0000">結局、断熱材自体に湿気を含み、カビだらけ</font></strong>になったりでただ断熱効果を上げただけで、相も変わらず、<strong><font color="#ff0000">湿気が中にこもってしまう一般新築住宅と同じ</font></strong>になってしまうので、そういった、湿気を含んだら乾燥しない断熱材を入れても無意味です。<br /><br /><br /><strong>★ポイント４<br />（この外断熱二重断熱通気工法はそれなりの実績と経験が必要）</strong><br />ポイント１・２・３のそれぞれの工程を施工するに当たり、今まで過去の施工実績において、下地胴縁材（昭和アルミではハイブリット材）をどのような素材を使用をするか、パフォームガードをどのように施工をすれば、湿気を外へ逃がしやすくなり、尚且つ住宅内の断熱効果をあげるかという視点で細かい部分においても工事の技術及び方法にこだわっている事<br /><br /><br /><strong>ポイント５<br />（安価なアルミ合金の素材でアルミサイディングを製造すると耐久性や強度がない）</strong><br />以上、あげた機能を20年経っても30年経ってもその機能が低下や劣化しないように、耐食性と強度に優れ、尚且つ住宅の負担を考え、軽い素材と言えば、アルミ金属の素材を選択し、尚且つ、アルミ金属（通常のアルミ金属は酸には弱いと言われています）が腐食せず、耐食性や耐久性に強い、弊社では他社メーカーにはないアルミ合金の中でも５０００番系アルミ合金（番号でアルミ合金素材の種類を分けています。）通称、昭和アルミではアルステンレスと呼んでいます。<br />（悪質リフォーム業者の中には５０００番系のアルミ合金と説明をしながらいざ、施工してみると全く違う、工事費を安く収めたいせいか、安い外壁材を使用してわからないように施工していますので要注意です。）<br /><br /><br />追記１：一般的なアルミサイディング（3000番系アルミ合金）ですと強度が弱いので、施工後、アルミサイディングが太鼓のように膨らんできたり、その他、いろいろ不都合が出てきます。）<br /><br />追記２：また、サイディングと言われる種類の中に、見た目の質感や見栄えの良いサイディングと言えば、窯業系サイディングの質感や重量感のある見栄えは良いのですが、<strong>窯業系サイディングを使用して施工した場合</strong>、<strong><font color="#ff0000">その重量はかなりの重さ</font></strong>になり、住宅にその重さで負担をかける事にもなり、地震が来た際、家が倒壊しやすくなる事と、<br /><strong><font color="#ff0000">窯業系サイディング自体は断熱効果はない</font></strong>ので、通気層の中の空気温は外気温に影響や左右されやすく（ただ隙間を空けているだけと同じ）、外壁通気工法といえるだけの機能の効果のほども低くなりますので、住宅の外壁リフォーム材としては不向きな外壁材といえます。<br /><br /><br />以上のポイント１〜ポイント５にこだわって、昭和アルミでは施工しております。<br /><br /><br />そして、今の住宅の維持費コストをまずゼロにし、そして、冬寒く、夏暑いという断熱性能の改善やカビや結露などのシックハウス住宅などの問題を解決をし、健康で快適な住宅でなければならないという１点に絞り、ＳＯＩＶ工法による改善型外断熱リフォームの工法を確立してきました。<br /><br />これから冬寒い季節に入ってきました、冬暖かく、夏涼しくなり尚且つ、冷暖房費の光熱費が節約になり、また、今までみたいに外壁を補修するなどの維持費もゼロになります。<br /><br />一部分だけのエコリフォームが世の中には多く出回っていますが、住宅全体の様々な問題が総合一括して、問題解決ができる本物のエコリフォームをしてみませんか？<br /><br />今まで、弊社の製品使用して、尚且つ、ＳＯＩＶ工法で施工された方々は冬暖かくなった、夏、本当に涼しくなった、カビ、結露がなくなった！、外の騒音が家の中に入ってきてうるさかったのですが、施工後、テレビの音が聞きやすくなって静かになった、何よりも今まで外壁塗装や家の維持管理費が大きい負担となっていたのですが、それが軽減をされ助かったなど、今、その本物の良さを実感として体験していらっしゃいます。<br /><br /><strong>高品質なＳＯＩＶ工法をそのまま、施主様にお届けしたい為、メーカーとして直接責任施工を実施中です。</strong><br /><br />ご興味ある方はこれを機会にお気軽にご相談を下さい。もちろん見積り、ご相談は無料です。</font>]]>
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<link>http://showaalumi.net/blog/267.html</link>
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<pubDate>Fri, 01 Jan 2010 02:52:00 +0900</pubDate>
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<title>只今施工完了まじかの施主様よりの喜びの声を頂きました。</title>
<description>
（東京都中野区内において、3階建ての建物）弊社においてアルミサイディングを使用した、SOIV工法（昭和アルミ独自の外断熱二重断熱通気工法）による外断熱リフォームを施工させて頂いており、完成まじかになってきたのですが、施主様より施工前は寒い日はエアコンを30度という設定まであげないと部屋の中が暖まらず、電気代がかかる事と体の健康を考え、我慢をして、いつも28度くらいの設定でエアコン暖房をかけるようにして、寒い思いをしながらの毎日でしたが、施工途中で、後は仕上げ工事を残すだけというところまできた段階で、１Fが駐車場でその上に２Fの部屋があるという位置の部屋は特に寒い部屋だったのですが、その部屋で今は23度くらいの設定モードでも充分に暖かくなり、住宅全体が暖かくなり、大変良かった。今回は昭和アルミさんが口コミで良さを広めていくという、メーカー直接責任施工口コミ企画に応募をさせて頂き、施工を依頼しました。また、アルミサイディングの製品を使用した外壁リフォームは通常の相場では高く、庶民である私たちにはとてもできるような外壁リフォーム工事費ではないのですが、できないと思っていた、外壁リフォーム工事ができるような良い条件を提案をして頂き、大変感謝致しております。とても寒い思いをしていた住宅内がとても暖かくなり、助かりました。工事施工においても難儀で難しい部分もありましたが、すんなりと無事に完工できるような段階まで来て、大変良かったです。昭和アルミさんにして頂いた外壁リフォーム工事を知り合いに是非、宣伝させて頂きます、本当に助かりましたという喜びの声を頂きました。★追記：（施工が完了し、施工後の写真を掲載できる準備が整いましたらこの記事に掲載させて頂きます。）★施工監理部より今回の施工においてのポイント東京都内という事もあり、3階建てでお隣様の住宅との距離も大変せまく、足場をかけるとからだが中に入っていけない狭さであるという事と１Ｆ部分が駐車場でその上を鉄骨で土台を組んで、その上に２Ｆ３Ｆ部分があるという建物の構造で、特に２Ｆ部分の部屋の床が下からの冷気で寒く、床が結露が出てしまうという状態、しかし駐車場の天井部分は低く、それ以上何か工事をする事によって天井高を下げられないという事情の状況下・・・と現場調査段階で施主様よりお聞きしていました。外壁部分は通常のＳＯＩＶ工法で施工をさせて頂き、駐車場の天井部分、２Ｆ部分の下については、アルミサイディングを直接下から水平方向に施工をすると２Ｆ床下には天井の隙間があるもの、駐車場の天井に相当する板部分が住宅内部から仮に湿気が下りてきても腐食してしまうという事がありますので、通常そういった場合、下地工事をして通気を持たせるような工夫をしないといけないのですが、そうする事で天井が下がると車が入らないという事もあり、高断熱のアルミサイディングを天井部分に直接貼っても（通常は水平面にはアルミサイディングは施工しません。）結露が溜まらないようにするにはその結露をでない対策をしないといけません、だからと言って２Ｆ床をはぐってのそういった対策をする工事は費用がかかり、予算よりオーバーをしてしまう為、施主様からの限られた予算内の中で効果的な施工を収めなければならない状況でした。今回の工事において、天井板が腐食しにくくする為の結露防止対策として、断熱効果も抜群にあるという結露防止効果もある断熱塗料（断熱材と言ってよいほどの抜群な効果のあるセラミックの成分が塗料に７０％以上含まれている塗料です）を添付して、更にその上にアルミサイディングを施工しました。結果、施主様から大変喜んで貰えて良かったです。</description>
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		<![CDATA[（東京都中野区内において、3階建ての建物）<br /><br />弊社においてアルミサイディングを使用した、SOIV工法（昭和アルミ独自の外断熱二重断熱通気工法）による外断熱リフォームを施工させて頂いており、完成まじかになってきたのですが、<br />施主様より施工前は寒い日はエアコンを30度という設定まであげないと部屋の中が暖まらず、電気代がかかる事と体の健康を考え、我慢をして、いつも28度くらいの設定でエアコン暖房をかけるようにして、寒い思いをしながらの毎日でしたが、<br /><br />施工途中で、後は仕上げ工事を残すだけというところまできた段階で、１Fが駐車場でその上に２Fの部屋があるという位置の部屋は特に寒い部屋だったのですが、<br /><br />その部屋で今は23度くらいの設定モードでも充分に暖かくなり、住宅全体が暖かくなり、大変良かった。<br /><br />今回は昭和アルミさんが口コミで良さを広めていくという、メーカー直接責任施工口コミ企画に応募をさせて頂き、施工を依頼しました。<br /><br />また、アルミサイディングの製品を使用した外壁リフォームは通常の相場では高く、庶民である私たちにはとてもできるような外壁リフォーム工事費ではないのですが、<br />できないと思っていた、外壁リフォーム工事ができるような良い条件を提案をして頂き、大変感謝致しております。<br /><br />とても寒い思いをしていた住宅内がとても暖かくなり、助かりました。工事施工においても難儀で難しい部分もありましたが、すんなりと無事に完工できるような段階まで来て、大変良かったです。<br /><br />昭和アルミさんにして頂いた外壁リフォーム工事を知り合いに是非、宣伝させて頂きます、本当に助かりましたという喜びの声を頂きました。<br /><br /><br />★追記：（施工が完了し、施工後の写真を掲載できる準備が整いましたらこの記事に掲載させて頂きます。）<br /><br /><br />★施工監理部より今回の施工においてのポイント<br /><br />東京都内という事もあり、3階建てでお隣様の住宅との距離も大変せまく、足場をかけるとからだが中に入っていけない狭さであるという事と１Ｆ部分が駐車場でその上を鉄骨で土台を組んで、その上に２Ｆ３Ｆ部分があるという建物の構造で、特に２Ｆ部分の部屋の床が下からの冷気で寒く、床が結露が出てしまうという状態、しかし駐車場の天井部分は低く、それ以上何か工事をする事によって天井高を下げられないという事情の状況下・・・と現場調査段階で施主様よりお聞きしていました。<br /><br />外壁部分は通常のＳＯＩＶ工法で施工をさせて頂き、駐車場の天井部分、２Ｆ部分の下については、アルミサイディングを直接下から水平方向に施工をすると２Ｆ床下には天井の隙間があるもの、駐車場の天井に相当する板部分が住宅内部から仮に湿気が下りてきても腐食してしまうという事がありますので、<br /><br />通常そういった場合、下地工事をして通気を持たせるような工夫をしないといけないのですが、そうする事で天井が下がると車が入らないという事もあり、高断熱のアルミサイディングを天井部分に直接貼っても（通常は水平面にはアルミサイディングは施工しません。）結露が溜まらないようにするにはその結露をでない対策をしないといけません、だからと言って２Ｆ床をはぐってのそういった対策をする工事は費用がかかり、予算よりオーバーをしてしまう為、施主様からの限られた予算内の中で効果的な施工を収めなければならない状況でした。<br /><br />今回の工事において、天井板が腐食しにくくする為の結露防止対策として、断熱効果も抜群にあるという結露防止効果もある断熱塗料（断熱材と言ってよいほどの抜群な効果のあるセラミックの成分が塗料に７０％以上含まれている塗料です）を添付して、更にその上にアルミサイディングを施工しました。<br />結果、施主様から大変喜んで貰えて良かったです。]]>
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<link>http://showaalumi.net/blog/273.html</link>
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<pubDate>Fri, 11 Dec 2009 09:56:00 +0900</pubDate>
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<title>間違った！メンテナンスの方法で住宅が地震：大震災で倒壊してしまった！事実！</title>
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阪神淡路大震災において、実際にその被害に遭われたかたの体験談をお聞きしてみると。まず、外壁リフォームなどの住宅メンテナンスを殆どしていなかった、メンテナンス不備が大きな理由として、外壁が崩れ落ちる・住宅が倒壊してしう家が数多くあったという専門家の見解が過去多く、大勢の被験者の方もそのように体験したと言われてきたのですが、また、別の被験者の方の実際に体験された方のお話をお聞きしてみると、★耐震補強をした住宅が殆ど倒壊して、耐震補強をしていない住宅が倒壊しなかった！★外壁塗装をまめにしてきたのに住宅が倒壊してしまった！★新築住宅の外壁材がまだ築年数も新しいのにすべて落ちてしまった！という、被験者の方から直接、体験話をお聞きしました。耐震補強を役所の方や１級建築士・工務店などの専門家のお薦めで耐震補強をしたが、そのように耐震補強した家が倒壊してしまい、耐震補強していない家が倒壊しなかった、これでは、役所も専門家も信用できなく、誰に相談したら良いのか？わからなくなってしまった・・・！中には耐震補強を含め、住宅内部の耐震補強も含め、６００万円もかけてリフォームをしたのに、住宅が倒壊してしまった！・・・と嘆いておられる被験者もいらっしゃいます。（弊社において、過去２５年前より耐震補強においては耐震補強をする前にもっと、大事な事があります、今ある住宅の木柱などの躯体が年数が経っても老朽化や腐食しないように、地震が来ても耐えられるような強度に保つには、木材の環境を良くして、湿気や結露が原因で木材を腐食させないようにする事が先決であると訴えてきました。）また、住宅を腐食させないように外からの雨水を防ぐ為している外壁塗装は何回もすればするほど、住宅を痛めて、腐食させてしまう、何故なら、外壁塗装をして外からの雨水が浸入しないように防水を利かせるという事は壁の中に住宅内部から入った、湿気が外に出なくなってしまい、結果、中にこもった湿気が結露になったり、中の断熱材に浸透したり、木柱に侵入したりして、木柱を腐食させ、カビ、腐朽菌などの発生により住宅を倒壊してしまうので、外壁メンテナンスの方法については充分に気をつけて下さいと説いてきました。（弊社で腐食した木柱及び外壁下地補修補強施術を含め外断熱アルミ外壁通気リフォーム工事をされたお客様で、現に４〜５年に１回、１回当りの外壁塗装を１００〜１２０万円を５回メンテナンスをしてきて築２５年になったが、家全体にシロアリが広がってしまい、木柱が蟻で穴だらけ、住宅が倒壊寸前になってしまった、もう工務店や１級建築士の方の専門家と言われる方の話は信用できないと外から雨水が浸入しないように外壁塗装したのに住宅が腐食した体験をされた、施主様でした。）また、耐震補強工事においても無意味な耐震補強工事が多く、例として、耐震補強金具の施工方法において、その金具を止める、コーチボルトや長めのビスを使用をするとかえって木柱の繊維を痛めてしまい、ビスも効かなくなり、木柱が割れやすくなるなど、地震が来た際、住宅が逆に倒壊しやすくなるので、耐震補強工事おいてもよくよく考えて、本当にその耐震補強工事が必要なのか？、それ以外の対策を考えなければならないのか？正しいメンテナンスの方法を考えていかなければならないという部分も過去より今日迄、訴えてきました！（現に阪神淡路大震災で耐震補強をした家は倒壊してしまい、耐震補強をしていない家が倒壊したと震災を被験された方がまじかでその倒壊した現状を見られた体験をしています）モルタル壁や窯業系サイディングなどの重たい外壁においても正しい施工方法で新築住宅で施工されておらず、窯業サイディング系の場合を例にとってお話をしますと、間違った釘打ち工法による施工、また、長ビスを使用をする事で木材の繊維を痛め手施工しますので、強度があるどころか、穴をあけているだけですので地震が来たらすべて落ちてしまうという危険信号を発信してきましたが、（現に阪神淡路大震災では新築住宅のすべてと言っていいほど、外壁材がその重さに耐えられず、落ちてしまいました）ですので、今重量の重たい外壁材（窯業系サイディング系、見た目や見栄えがいいからと言って、ガルバリウム鋼板の上にタイルや煉瓦タイル系を貼ったようなもの系）で外壁リフォームを検討をされている方、要注意ですので、充分に気をつけて下さい。地震の事を考えたらまずは落ちてしまう可能性が大ですので、避けられたほうが良いと存じます。世の中を見渡すといまだに、無意味な耐震補強工事、値段は安いからと一般的に行われている無意味な外壁塗装が蔓延しているようで、阪神淡路大震災で住宅が倒壊してしまった！　また、北海道築で何故住宅が数年で腐食して、カビだらけになってしまった！　という事実が生かされていず、間違った住宅のメンテナンス方法を工務店や専門家と称する人のいいなりになって、間違ったメンテナンスが横行しているようです。住宅において、もっとも大事な事は今ある、住宅の木柱などの木材が腐食しないように湿気がコントロールがされていて、木材が呼吸ができるようになっているか、どうかが大事であります。昔からある伝統工法である建物は住宅の通気を第一に考え、湿気のコントロールを一番に考えて、家を造っていました。最近の建物はそういった部分より断熱性能（間違った断熱工事の施工方法）や低コストで省エネ高性能住宅を売りですが・・・地震が来たら・・・と考えると末恐ろしいです。</description>
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		<![CDATA[阪神淡路大震災において、実際にその被害に遭われたかたの体験談をお聞きしてみると。<br /><br /><br />まず、<br />外壁リフォームなどの住宅メンテナンスを殆どしていなかった、メンテナンス不備が大きな理由として、外壁が崩れ落ちる・住宅が倒壊してしう家が数多くあったという専門家の見解が過去多く、大勢の被験者の方もそのように体験したと言われてきたのですが、<br /><br /><br />また、別の被験者の方の実際に体験された方のお話をお聞きしてみると、<br />★耐震補強をした住宅が殆ど倒壊して、耐震補強をしていない住宅が倒壊しなかった！<br /><br />★外壁塗装をまめにしてきたのに住宅が倒壊してしまった！<br /><br />★新築住宅の外壁材がまだ築年数も新しいのにすべて落ちてしまった！<br /><br />という、被験者の方から直接、体験話をお聞きしました。<br /><br /><br />耐震補強を役所の方や１級建築士・工務店などの専門家のお薦めで耐震補強をしたが、そのように耐震補強した家が倒壊してしまい、耐震補強していない家が倒壊しなかった、これでは、役所も専門家も信用できなく、誰に相談したら良いのか？わからなくなってしまった・・・！<br />中には耐震補強を含め、住宅内部の耐震補強も含め、６００万円もかけてリフォームをしたのに、住宅が倒壊してしまった！・・・と嘆いておられる被験者もいらっしゃいます。<br /><br /><br />（弊社において、過去２５年前より耐震補強においては耐震補強をする前にもっと、大事な事があります、今ある住宅の木柱などの躯体が年数が経っても老朽化や腐食しないように、地震が来ても耐えられるような強度に保つには、木材の環境を良くして、湿気や結露が原因で木材を腐食させないようにする事が先決であると訴えてきました。）<br /><br /><br />また、住宅を腐食させないように外からの雨水を防ぐ為している外壁塗装は何回もすればするほど、住宅を痛めて、腐食させてしまう、何故なら、外壁塗装をして外からの雨水が浸入しないように防水を利かせるという事は壁の中に住宅内部から入った、湿気が外に出なくなってしまい、結果、中にこもった湿気が結露になったり、中の断熱材に浸透したり、木柱に侵入したりして、木柱を腐食させ、カビ、腐朽菌などの発生により住宅を倒壊してしまうので、外壁メンテナンスの方法については充分に気をつけて下さいと説いてきました。<br />（弊社で腐食した木柱及び外壁下地補修補強施術を含め外断熱アルミ外壁通気リフォーム工事をされたお客様で、現に４〜５年に１回、１回当りの外壁塗装を１００〜１２０万円を５回メンテナンスをしてきて築２５年になったが、家全体にシロアリが広がってしまい、木柱が蟻で穴だらけ、住宅が倒壊寸前になってしまった、もう工務店や１級建築士の方の専門家と言われる方の話は信用できないと外から雨水が浸入しないように外壁塗装したのに住宅が腐食した体験をされた、施主様でした。）<br /><br /><br />また、耐震補強工事においても無意味な耐震補強工事が多く、例として、耐震補強金具の施工方法において、その金具を止める、コーチボルトや長めのビスを使用をするとかえって木柱の繊維を痛めてしまい、ビスも効かなくなり、木柱が割れやすくなるなど、地震が来た際、住宅が逆に倒壊しやすくなるので、耐震補強工事おいてもよくよく考えて、本当にその耐震補強工事が必要なのか？、それ以外の対策を考えなければならないのか？正しいメンテナンスの方法を考えていかなければならないという部分も過去より今日迄、訴えてきました！<br /><br />（現に阪神淡路大震災で耐震補強をした家は倒壊してしまい、耐震補強をしていない家が倒壊したと震災を被験された方がまじかでその倒壊した現状を見られた体験をしています）<br /><br /><br />モルタル壁や窯業系サイディングなどの重たい外壁においても正しい施工方法で新築住宅で施工されておらず、窯業サイディング系の場合を例にとってお話をしますと、間違った釘打ち工法による施工、また、長ビスを使用をする事で木材の繊維を痛め手施工しますので、強度があるどころか、穴をあけているだけですので地震が来たらすべて落ちてしまうという危険信号を発信してきましたが、（現に阪神淡路大震災では新築住宅のすべてと言っていいほど、外壁材がその重さに耐えられず、落ちてしまいました）<br /><br />ですので、今重量の重たい外壁材（窯業系サイディング系、見た目や見栄えがいいからと言って、ガルバリウム鋼板の上にタイルや煉瓦タイル系を貼ったようなもの系）で外壁リフォームを検討をされている方、要注意ですので、充分に気をつけて下さい。地震の事を考えたらまずは落ちてしまう可能性が大ですので、避けられたほうが良いと存じます。<br /><br /><br />世の中を見渡すといまだに、無意味な耐震補強工事、値段は安いからと一般的に行われている無意味な外壁塗装が蔓延しているようで、阪神淡路大震災で住宅が倒壊してしまった！　また、北海道築で何故住宅が数年で腐食して、カビだらけになってしまった！　という事実が生かされていず、間違った住宅のメンテナンス方法を工務店や専門家と称する人のいいなりになって、間違ったメンテナンスが横行しているようです。<br /><br /><br />住宅において、もっとも大事な事は今ある、住宅の木柱などの木材が腐食しないように湿気がコントロールがされていて、木材が呼吸ができるようになっているか、どうかが大事であります。<br /><br /><br />昔からある伝統工法である建物は住宅の通気を第一に考え、湿気のコントロールを一番に考えて、家を造っていました。<br />最近の建物はそういった部分より断熱性能（間違った断熱工事の施工方法）や低コストで省エネ高性能住宅を売りですが・・・地震が来たら・・・と考えると末恐ろしいです。]]>
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<link>http://showaalumi.net/blog/271.html</link>
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<pubDate>Tue, 08 Dec 2009 20:00:00 +0900</pubDate>
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<title>お客様からメールを頂きました。</title>
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昭和アルミ株式会社　　深澤様こんばんは。　この度は色々お世話になりどうもありがとうございました。築約５０年、モルタル造りの我が家の外壁のリフォームを考えていたのですが、モルタルの吹付だとまた何年後かに同じことをやらなくてはならないので何か良い方法がないかと思っておりました。色々な方に話を聞き、外壁の上にサイディングを貼る事が出来る事を知りました。工事をするのならアルミサイディングと思いましたが、どこにお願いすればよいのかと考えていたところ、娘に「インターネットで調べてあげる」と言われ、昭和アルミ株式会社様があることを知りました。私共夫婦は、６０歳前後の年齢になっており正直インターネットに対する偏見がありましたが、娘の「有名な会社だから一度話を聞いてみては」という一言に背中を押され見積もりをお願いすることになりました。会社は埼玉県、当方は栃木県で距離があるのですが、わざわざ社長さんが自ら出向いて下さり色々丁寧に説明して下さいました。社長さんのお人柄とお話に信頼できると感じ、施工をお願いすることにしました。職人の皆さんもとても丁寧に作業して下さり、安心してお願いでき仕上がりが楽しみでした。　アルミサイディングは保障２０年とのことで本当にやって良かったです。モルタル壁とは見た目が全く異なり、外見は新築のように美しくなりました。モルタル壁のひび割れが気になっている方は、思い切ってアルミサイディングにすることをお勧めします。昭和アルミ株式会社様は信頼できる会社だと思います。この度はどうもありがとうございました。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　栃木県矢板市　　　　　○○○</description>
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		<![CDATA[<div><font face="MS UI Gothic" size="2">昭和アルミ株式会社　　深澤様</font></div><div><font face="MS UI Gothic" size="2">こんばんは。　この度は色々お世話になりどうもありがとうございました。</font></div><div><font face="MS UI Gothic" size="2">築約５０年、モルタル造りの我が家の外壁のリフォームを考えていたのですが、</font><font face="MS UI Gothic" size="2">モルタルの吹付だとまた何年後かに同じことをやらなくてはならないので何か良い方法がないかと思っておりました。</font></div><div><font face="MS UI Gothic" size="2">色々な方に話を聞き、外壁の上にサイディングを貼る事が出来る事を知りました。</font></div><div><font face="MS UI Gothic" size="2">工事をするのならアルミサイディングと思いましたが、どこにお願いすればよいのかと考えていたところ、娘に「インターネットで調べてあげる」と言われ、昭和アルミ株式会社様があることを知りました。</font></div><div><font face="MS UI Gothic" size="2">私共夫婦は、６０歳前後の年齢になっており正直インターネットに対する偏見がありましたが、娘の「有名な会社だから一度話を聞いてみては」という一言に背中を押され見積もりをお願いすることになりました。</font></div><div><font face="MS UI Gothic" size="2">会社は埼玉県、当方は栃木県で距離があるのですが、わざわざ社長さんが自ら出向いて下さり色々丁寧に説明して下さいました。</font></div><div><font face="MS UI Gothic" size="2">社長さんのお人柄とお話に信頼できると感じ、施工をお願いすることにしました。</font></div><div><font face="MS UI Gothic" size="2">職人の皆さんもとても丁寧に作業して下さり、安心してお願いでき仕上がりが楽しみでした。　</font></div><div><font face="MS UI Gothic" size="2">アルミサイディングは保障２０年とのことで本当にやって良かったです。</font></div><div><font face="MS UI Gothic" size="2">モルタル壁とは見た目が全く異なり、外見は新築のように美しくなりました。</font></div><div><font face="MS UI Gothic" size="2">モルタル壁のひび割れが気になっている方は、思い切ってアルミサイディングにすることをお勧めします。</font></div><div><font face="MS UI Gothic" size="2">昭和アルミ株式会社様は信頼できる会社だと思います。</font></div><div><font face="MS UI Gothic" size="2">この度はどうもありがとうございました。</font></div><div><font face="MS UI Gothic" size="2">　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　</font></div><div><font face="MS UI Gothic" size="2">　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　栃木県矢板市　　　　　○○○</font></div>]]>
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<pubDate>Thu, 05 Nov 2009 07:30:00 +0900</pubDate>
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<title>弊社直接責任施工中！！施主様からの喜びの一例</title>
<description>
　　　　　　　　　　　　　　　　&amp;uarr;&amp;uarr; 画像をクリックをする拡大した画像に表示されます。アルミサイディングによる外断熱外壁リフォーム工事完成しました。施主様より新築住宅で弊社の製品を採用して頂き、弊社のSOIV工法によるアルミサイディングを使用した外断熱外壁通気工法による外壁工事をさせて頂きました。新築に於いて、当初モルタル壁が外壁の主の仕様で一部ガルバリウム鋼板の仕様で施工中だったのですが、モルタル壁の不具合現象が起き、このままでは外壁材としての機能において安心ができないのと下地自体の不具合によるところと左官工事人による施工技術のレベルが低く、壁面が波打ってしまった状態になり、この状態で補修ダメ工事をしてのまともな外壁材としてのモルタル壁の機能が果たせないという判断を施主様が判断をされ、弊社に外壁工事を依頼をされ完成を致しました。後は施主様からの評価ですが、波打った壁面を見事に壁面がまっすぐ波打つ事なく、きちんと施工した、技術に感銘を受けられ、大変良い見事な工事でありました。大変、施工が困難の状況のなか、思った以上に施工品質が高く、細かい部分まで仕上がりがきちんとされ、昭和アルミさんには助けて頂き、大変良かった！　せっかくの新築のマイホームが、外壁の不具合により、一時期はどうなるかと思うような意気消沈した心境だったのですがまともな外壁になりましたので、気持ちが救われた。また、新築住宅において外断熱工法という新築住宅で効果や機能があまりないという話を聞いている中、今回、昭和アルミさんの二重外壁・二重断熱の外断熱外壁工事を完成しましたら、もうひとつびっくりしたのですが、真夏日の暑い日でもエアコンのモードを除湿にして設定温度を２６度に設定した状態で、住宅の中が大変涼しくなり、前の晩エアコンを切った状態でその涼しさが朝までずーっと残っており、これが本来なる外断熱の効果なのか！と実感として大変良い、本当に良かった、こんなに良い結果になるとは思っていなかった！・・・と施主様から大絶賛の評価を頂きました。このブログをご覧になって頂いている読者の方も同じような体験をしてみませんか？只今、弊社、直接責任施工による見積り相談を無料で受け付けしております。</description>
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		<![CDATA[<span style="word-wrap: break-word"><a href="http://showaalumi.net/image/free/200908251118485772.jpg" target="_blank"><img style="width: 274px; float: left; height: 182px" src="http://showaalumi.net/image/free/200908251118485772.jpg" border="0" alt="200908251118485772.jpg" width="560" height="339" /></a><a href="http://showaalumi.net/image/free/20090825112047627.jpg" target="_blank"><img style="width: 265px; float: left; height: 181px" src="http://showaalumi.net/image/free/20090825112047627.jpg" border="0" alt="20090825112047627.jpg" width="560" height="290" /></a><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />　　　　　　　　　　　　<a href="http://showaalumi.net/image/free/200908251122389152.jpg" target="_blank"></a>　<a href="http://showaalumi.net/image/free/20090825112137769.jpg" target="_blank"><img style="width: 274px; float: left; height: 173px" src="http://showaalumi.net/image/free/20090825112137769.jpg" border="0" alt="20090825112137769.jpg" width="560" height="409" /></a>　　　<a href="http://showaalumi.net/image/free/200908251122389152.jpg" target="_blank"></a><a href="http://showaalumi.net/image/free/200908251122389152.jpg" target="_blank"></a><br /><br /><a href="http://showaalumi.net/image/free/200908251122389152.jpg" target="_blank"><img style="width: 263px; float: left; height: 175px" src="http://showaalumi.net/image/free/200908251122389152.jpg" border="0" alt="200908251122389152.jpg" width="560" height="368" /></a><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><a href="http://showaalumi.net/image/free/200908251124199138.jpg" target="_blank"><img style="width: 274px; float: left; height: 193px" src="http://showaalumi.net/image/free/200908251124199138.jpg" border="0" alt="200908251124199138.jpg" width="560" height="415" /></a><a href="http://showaalumi.net/image/free/200908251125255992.jpg" target="_blank"><img style="width: 264px; float: left; height: 196px" src="http://showaalumi.net/image/free/200908251125255992.jpg" border="0" alt="200908251125255992.jpg" width="560" height="355" /></a><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><font color="#000080"><strong>&uarr;&uarr; 画像をクリックをする拡大した画像に表示されます。</strong></font><br /><br />アルミサイディングによる外断熱外壁リフォーム工事完成しました。<br /><br />施主様より新築住宅で弊社の製品を採用して頂き、弊社のSOIV工法によるアルミサイディングを使用した外断熱外壁通気工法による外壁工事をさせて頂きました。<br /><br />新築に於いて、当初モルタル壁が外壁の主の仕様で一部ガルバリウム鋼板の仕様<br />で施工中だったのですが、モルタル壁の不具合現象が起き、このままでは外壁材としての機能において安心ができないのと下地自体の不具合によるところと左官工事人による施工技術のレベルが低く、壁面が波打ってしまった状態になり、<br /><br />この状態で補修ダメ工事をしてのまともな外壁材としてのモルタル壁の機能が果たせないという判断を施主様が判断をされ、<br /><br />弊社に外壁工事を依頼をされ完成を致しました。<br /><br />後は施主様からの評価ですが、<br /><br />波打った壁面を見事に壁面がまっすぐ波打つ事なく、きちんと施工した、技術に感銘を受けられ、大変良い見事な工事でありました。大変、施工が困難の状況のなか、思った以上に施工品質が高く、細かい部分まで仕上がりがきちんとされ、昭和アルミさんには助けて頂き、大変良かった！　せっかくの新築のマイホームが、外壁の不具合により、一時期はどうなるかと思うような意気消沈した心境だったのですがまともな外壁になりましたので、気持ちが救われた。<br /><br />また、新築住宅において外断熱工法という新築住宅で効果や機能があまりないという話を聞いている中、今回、昭和アルミさんの二重外壁・二重断熱の外断熱外壁工事を完成しましたら、もうひとつびっくりしたのですが、<br /><br />真夏日の暑い日でもエアコンのモードを除湿にして設定温度を２６度に設定した状態で、住宅の中が大変涼しくなり、前の晩エアコンを切った状態でその涼しさが朝までずーっと残っており、<strong>これが本来なる外断熱の効果なのか！</strong>と実感として大変良い、本当に良かった、こんなに良い結果になるとは思っていなかった！<br /><br />・・・と施主様から大絶賛の評価を頂きました。<br /><br />このブログをご覧になって頂いている読者の方も同じような体験をしてみませんか？<br /><br />只今、弊社、直接責任施工による見積り相談を無料で受け付けしております。</span><br clear="all" />]]>
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<link>http://showaalumi.net/blog/269.html</link>
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<pubDate>Wed, 04 Nov 2009 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>外壁塗装及びアルミサイディングのそれぞれの利点・欠点</title>
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まずは外壁塗装のメリットですが、外壁塗装の場合の費用はアルミサイディングの費用と比較した場合は１回当りの費用が安価であるという事と外壁塗装をする際の色のバリエーションが豊富である。デメリットとしては塗装の耐久年数は短いので定期的にしていかなければならないという事なのですが、住んでいる間は塗装やコーキングの補修等、数年毎にしていかなければならないといったところで、長い年数で見た場合、かなりの高額のメンテナンス費用を計画していかなければならないといったところでしょうか。もうひとつのデメリットとして、一般的な通常の塗装を施工した際、外壁面はもちろんなのですが外からの雨水や湿気を通さないような外壁面になりますので、逆に壁内に湿気を閉じ込めてしまい、外に湿気が逃げなくなってしまいます、そうなると結露が生じやすく、その結露が木材の腐食を早めてしまい、や外壁面の内側は防水処理はされていませんので、外壁材の内側より外壁材の劣化につながるという現状です。安易な塗装を何回もすると逆に住宅にとって住宅を守るどころか、逆に腐食を早めてしまう事になります。（現に、建てた工務店や塗装業者に相談して、数年毎（４年〜５年）に塗装してきたのに。。。住宅全体がカビだらけになり、シロアリも全体に広がってしまって、取り返しがつかなくなったというお宅も１件２件ではなく数多くあります。ここで塗装を不定する訳ではないのですが、塗装をする際、まずは下地の段階からきちんと手間をかけた、工事をして、こういった問題が起きないように塗料の種類も結露防止のような塗料もありますので、よくよく調べて、選択した上で正しい工事をしていかなければなりません。また、外壁塗装の塗装をきちんとする会社もありますが、全般的に職人の質も年々レベルが下がっているような感がありいわゆる、安かろう悪かろうといった塗装の内容も数多く、どこの塗装業者が適正な工事をしてくれているのか？わかりにくくなった、（これは外壁塗装に限った事ではなく、リフォーム業界全体に言える事なのですが）これは塗装は消耗品なので、安価におさめないと受注がとれない、適正な内容の工事方法で見積りしたら、消費者から高いと思われ、受注がとれない、価格競争時代に他より安価にしないと会社をやっていけないという、業界の悪しき意識が蔓延してきている現状もあると思います。また気をつけなければならないのはこの塗料は大変高価で良いものなので３０年耐久年数がありますという塗装業者から販売や売り込みに言ってくる業者も増加しているようですが、塗装は金属などに焼き付けするような工法ではなく、既存の壁に吹き付けたりやローラー・刷毛で塗っていくという方法ですので、所詮、塗りものですので、３０年ももつはずがありませんし、過去より現今に至ってそのような塗料にお目にかかった事はございませんので、充分にお気をつけて下さい。（弊社の施工の中で一部塗装工事もあるのですが、建築関係のお仕事をされている方の実際にお住まいになっている方の自宅をアルミサイディングをよく施工させて頂いているのですが、施工完了後、その施主様からの評価がうちにもリフォームの部署があり、１０組くらいの約３０人の塗装職人がいますが、昭和アルミさんの塗装の施工品質は目をみはるものがあり、このように施工品質が良い、施工する職人は１組もいないの、職人全員に昭和アルミが施工した塗装の施工した後の状態を見せて、指導をしたいという専門家の声も多いです。それを聞いた時、弊社は当たり前のように施工しているつもりなのですが、他の職人方はそれほど差があるのか？と感じるくらいです。次にアルミサイディングを施工した際のメリットですが、一旦施工しましたら、半永久的に塗装をしなくてもすむという点です。（住宅の維持管理などのメンテナンスがゼロになる）（これは金属面しかできない加工の方法なのですが、車の塗装と同じ、塗装を焼付加工された塗装は塗る塗装と比較して、耐久性が抜群にあるという点です）その他、断熱効果があがり、住宅にもよりますがエアコンを使用しなくなった、暑い日でも、除湿モードで２７度くらいの温度設定で充分に涼しくなった、もちろん寒い冬も暖かくなり、床下の冬の季節壁内の結露がしたたって流れていたのがなくなったと体験しておられる施主様もいらっしゃいます。それから、防音効果もあり、今まで道路側に居間があり、テレビの音が車が通るたびに聞こえにかったのですが、静かになってテレビの音が聞こえやすくなった・・・防音効果もあるんですね・・・と体験しているお客様もいらっしゃいます。また、工法に間違いがなければ、家の中の湿気やカビ、結露の対策になるという点です。既存の外壁とアルミサイディングの間に隙間を作って、通気層を作る事により、既存壁より中の通気層を通って、外へ湿気が逃げていきます。（それ故、家の中の建具が年々、湿気のせいか、きつくなって閉まりにくくなったり中には建具が開かなくなってしまった、建具がアルミサイディング施工後、スムーズに開くようになったと、体験している施主様もいらっしゃいます。）上記については工法に間違いがなければという工法に条件がついてのメリットなのですが、通気層をとらないで、一般的に外壁を工事をしている工務店やハウスメーカーの外壁工法（既存の壁に直接施工する方法）ですと逆に、壁の中の湿気を閉じ込める事になり、家にとって良くない状況になります。（通常の外壁塗装を完璧にする方法と同じでありますので、誰からみても壁の中に湿気を閉じ込めてしまう事になる訳です）これが、何も知らない工務店などの専門家や塗装が良いと思っている塗装業者がアルミサイディングを安易に批判をする理由がここにある訳です。『実はつい先日、施工された施主様から電話にて報告してくれたのですが、昨日、１級建築士など資格がもっている社内の建築技術者が約十数人、その施主様宅の弊社で施工させて頂いたアルミサイディングの施工した後をご覧になり、『みなさん絶賛でしたよ』という連絡を頂いたのですのがどのような内容かといいますと。。。今まで新築住宅で外壁の目地のコーキングのやり直しやその他、沢山のトラブルなどが発生して困っていたのですが、弊社の製品を施工する際の細かい部材の使い方、コーキング材を使用しない雨仕舞いの施工の仕方が素晴らしい、この方法だったらお客様からはクレームが来ない住宅（外壁）になる文句をつけようと思って見にきたが、文句のつけようがなく、今度は新築住宅に採用したいと言って帰っていったそうです。ここで大事な事は外壁塗装を一つにしてもアルミサイディングにしても工事方法である工法がもっとも大事であり、今までのような安易な考えで工法を間違えると家にとって良いどころか逆に良くない結果になってしまう事です。また、アルミサイディングのデメリットとしてなのですが敷いて言えば、施工する際の費用が１回当り外壁塗装費からみて２倍以上になりますので高価である事であり、２回、３回と塗装をする費用からみれば、逆に安価になる訳なのですが・・・・。もうひとつデメリットとして色、デザインなどのバリエーションが塗装する場合と比較してなのですが、少ない事であります。これは逆にアルミサイディングの製品のコストを安価に抑える為に仕方がない欠点であり、バリエーションを数多くすると今よりは高価なコストになってしまう為であります。その代わり、他の外壁材では出せないような質感で製品化をしました。長くなりましたが、まだ他にもいくつかメリットがあるのですが、ポイントだけ答えさせて頂きました。参考になれれば、幸いに存じます。</description>
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		<![CDATA[<div><font size="2">まずは外壁塗装のメリットですが、外壁塗装の場合の費用はアルミサイディングの費用と</font><font size="2">比較した場合は</font><font size="2">１回当りの費用が安価であるという事と外壁塗装をする際の色のバリエー</font><font size="2">シ</font><font size="2">ョンが豊富である。<br /><br /><br /></font></div><div><font size="2">デメリットとしては塗装の耐久年数は短いので定期的にしていかなければならないという</font><font size="2">事なのですが、住んでいる</font><font size="2">間は塗装やコーキングの補修等、数年毎にしていかなければな</font><font size="2">らないといったところで、<strong><font color="#ff0000">長い年数</font></strong></font><strong><font color="#ff0000"><font size="2">で見た場合、かなり</font><font size="2">の高額のメンテナンス費用を計画</font></font></strong><font size="2"><strong><font color="#ff0000">していかなければならない</font></strong>といったところでしょうか。<br /><br /></font></div><div><font size="2">もうひとつのデメリットとして、一般的な通常の塗装を施工した際、外壁面はもちろんな</font><font size="2">のですが外からの雨</font><font size="2">水や湿気を通さないような外壁面になりますので、<strong><font color="#ff0000">逆に壁</font></strong></font><font size="2"><strong><font color="#ff0000">内に湿気を閉じ込めてしまい、外に湿気が逃げなくなってしまいます</font></strong>、そうなると<strong><font color="#ff0000">結露が生じやすく</font></strong>、その結露が<strong><font color="#ff0000">木材の腐食を早めてしまい</font></strong>、や外壁面の内側は防水処理</font><font size="2">はされ</font><font size="2">ていませんので、<strong><font color="#ff0000">外壁材の内側より</font><font color="#ff0000">外壁材の劣化</font></strong>につながるという現状です。<br /><br /><br />安易な塗装を何回もすると逆に住宅にとって住宅を守るどころか、逆に腐食を早めてしまう事になります。<br />（現に、建てた工務店や塗装業者に相談して、数年毎（４年〜５年）に塗装してきたのに。。。住宅全体がカビだらけになり、シロアリも全体に広がってしまって、取り返しがつかなくなったというお宅も１件２件ではなく数多くあります。<br /><br /></font></div><div><font size="2">ここで塗装を不定する訳ではないのですが、塗装をする際、まずは下地の段階からきちんと手間をかけた、工事をして、こういった問題が起きないように塗料の種類も結露防止のような塗料もありますので、よくよく調べて、選択した上で正しい工事をしていかなければなりません。</font></div><div><font size="2">また、外壁塗装の</font><font size="2">塗装をきちんとする会社もありますが、全般的に職人の質も年々レベル</font><font size="2">が下がっているような感があり</font><font size="2">いわゆる、安かろう悪かろうといった塗装の内容も数多く</font><font size="2">、どこの塗装業者が適正な工事をしてくれているのか？わかり</font><font size="2">に</font><font size="2">くくなった、（これは外</font><font size="2">壁塗装に限った事ではなく、リフォーム業界全体に言える事なのですが）<br /><br /></font></div><div><font size="2">これは塗装は消耗品なので、安価におさめないと受注がとれない、適正な内容の工事方法</font><font size="2">で見積りしたら、消費者から</font><font size="2">高いと思われ、受注がとれない、価格競争時代に他より安価</font><font size="2">にしないと会社をやっていけないという、業界の悪しき意識</font><font size="2">が蔓延してきている現状</font><font size="2">もあると思います。<br /><br /><br />また気をつけなければならないのはこの塗料は大変高価で良いものなので３０年耐久年数がありますという塗装業者から販売や売り込みに言ってくる業者も増加しているようですが、塗装は金属などに焼き付けするような工法ではなく、既存の壁に吹き付けたりやローラー・刷毛で塗っていくという方法ですので、所詮、塗りものですので、３０年ももつはずがありませんし、過去より現今に至ってそのような塗料にお目にかかった事はございませんので、充分にお気をつけて下さい。</font></div><div><font size="2">（弊社の施工の中で一部塗装工事もあるのですが、建築関係のお仕事をされている方の実</font><font size="2">際にお住まいになっている方の</font><font size="2">自宅をアルミサイディングをよく施工させて頂いているの</font><font size="2">ですが、施工完了後、その施主様からの評価がうちにもリフォーム</font><font size="2">の部署があり、１０組</font><font size="2">くらいの約３０人の塗装職人がいますが、昭和アルミさんの塗装の施工品質は目をみはる</font><font size="2">ものがあり、</font><font size="2">このように施工品質が良い、施工する職人は１組もいないの、職人全員に昭</font><font size="2">和アルミが施工した塗装の施工した後の状態を</font><font size="2">見せて、指導をしたいという専門家の声も</font><font size="2">多いです。</font><font size="2">それを聞いた時、弊社は当たり前のように施工しているつもりなのですが、他</font><font size="2">の職人方はそれほど差があるのか？と感じる</font><font size="2">くらいです。<br /><br /></font></div><div><font size="2"><br />次にアルミサイディングを施工した際のメリットですが、</font></div><div><font size="2">一旦施工しましたら、半永久的に塗装をしなくてもすむという点です。</font></div><div><font size="2">（住宅の維持管理などのメンテナンスがゼロになる）</font></div><div><font size="2">（これは金属面しかできない加工の方法なのですが、車の塗装と同じ、塗装を焼付加工さ</font><font size="2">れた塗装は塗る塗装と比較して、耐久性が抜群にあるという点です）</font></div><div><font size="2">その他、断熱効果があがり、住宅にもよりますがエアコンを使用しなくなった、暑い日</font><font size="2">で</font><font size="2">も、除湿モードで２７度くらいの温度設定で充分に涼しくなった、もちろん寒い冬も暖か</font><font size="2">くなり、床下の冬の季節壁内の結露がしたたって流れていたのがなくなったと体験してお</font><font size="2">られる施主様もいらっしゃいます。<br /><br /></font></div><div><font size="2">それから、防音効果もあり、今まで道路側に居間があり、テレビの音が車が通るたびに</font><font size="2">聞こえにかったのですが、静かになってテレビの音が聞こえやすくなった・・・防音効果</font><font size="2">もあるんですね・・・と体験しているお客様もいらっしゃいます。</font></div><div><font size="2"><div><font size="2">また、工法に間違いがなければ、家の中の湿気やカビ、結露の対策になるという点です。</font></div><div><font size="2">既存の外壁とアルミサイディングの間に隙間を作って、通気層を作る事により、既存壁</font><font size="2">よ</font><font size="2">り中の通気層を通って、外へ湿気が逃げていきます。</font></div><div><font size="2">（それ故、家の中の建具が年々、湿気のせいか、きつくなって閉まりにくくなったり中</font><font size="2">に</font><font size="2">は建具が開かな</font><font size="2">くなってしまった、建具がアルミサイディング施工後、スムーズに開くよ</font><font size="2">うになったと、</font><font size="2">体験している施主様もいらっしゃいます。）<br /><br /></font></div><div>上記については工法に間違いがなければという工法に条件がついてのメリットなのですが、</div><div>通気層をとらないで、一般的に外壁を工事をしている工務店やハウスメーカーの外壁工法（既存の壁に直接施工する方法）ですと逆に、壁の中の湿気を閉じ込める事になり、家にとって良くない状況になります。</div><div>（通常の外壁塗装を完璧にする方法と同じでありますので、誰からみても壁の中に湿気を閉じ込めてしまう事になる訳です）</div><div>これが、何も知らない工務店などの専門家や塗装が良いと思っている塗装業者がアルミサイディングを安易に批判をする理由がここにある訳です。</div><div>『実はつい先日、施工された施主様から電話にて報告してくれたのですが、昨日、１級建築士など資格がもっている社内の建築技術者が約十数人、その施主様宅の弊社で施工させて頂いたアルミサイディングの施工した後をご覧になり、<br /><br />『みなさん絶賛でしたよ』という連絡を頂いたのですのがどのような内容かといいますと。。。<br />今まで新築住宅で外壁の目地のコーキングのやり直しやその他、沢山のトラブルなどが発生して困っていたのですが、<br />弊社の製品を施工する際の細かい部材の使い方、コーキング材を使用しない雨仕舞いの施工の仕</div><div>方が素晴らしい、この方法だったらお客様からはクレームが来ない住宅（外壁）になる文句をつけようと思って見にきたが、文句のつけようがなく、今度は新築住宅に採用したいと言って帰っていったそうです。<br /><br /></div><div><strong><font color="#ff0000">ここで大事な事は外壁塗装を一つにしてもアルミサイディングにしても工事方法である工法</font></strong><strong><font color="#ff0000">がもっとも大事であり、今までのような安易な考えで工法を間違えると家にとって良い</font></strong><strong><font color="#ff0000">どころか逆に良くない結果になってしまう事です。<br /><br /></font></strong></div><div>また、アルミサイディングのデメリットとしてなのですが敷いて言えば、施工する際の費用が１回当り外壁塗装費からみて２倍以上になりますので高価である事であり、２回、３回と塗装をする費用からみれば、逆に安価になる訳なのですが・・・・。</div><div>もうひとつデメリットとして色、デザインなどのバリエーションが塗装する場合と比較してなのですが、少ない事であります。</div><div>これは逆にアルミサイディングの製品のコストを安価に抑える為に仕方がない欠点であり、バリエーションを数多くすると今よりは高価なコストになってしまう為であります。</div><div>その代わり、他の外壁材では出せないような質感で製品化をしました。</div><div>長くなりましたが、まだ他にもいくつかメリットがあるのですが、ポイントだけ答えさせて頂きました。</div><div>参考になれれば、幸いに存じます。</div></font></div>]]>
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<pubDate>Mon, 05 Oct 2009 01:36:00 +0900</pubDate>
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<title>特許技術のパフォームガードは評判が良いようです。</title>
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アルミサイディング外壁材を使用した外壁リフォームはやはり施工方法が大事であると痛感をしております。他社業者でアルミサイディング外壁材を施工した方で冬暖かくはなったが、夏、涼しくなるはずが逆に暑くなってしまったのですがどうしてなのですか？という相談も数多いのですが、やはりその工法に問題があるようですね。弊社のSOIV工法で施工させて頂いた方は夏の熱気がなくなった快適になったという体験を沢山して頂いている方が多いのですが、２年前からSOIV工法に組み入れた、特許技術の防蟻断熱材（パフォームガード）をセットにしてされた、お客様は更に、夏が涼しく、冬が暖かくなったと大変評判が良いようです。弊社は住宅において、湿気のコントロールが重要で一番大事なポイントとしてSOIV工法を確立してきたのですが、アルミサイディングもそうですが、工事方法である工法を間違えると大変なことになる重要な部分です。製品の素材、性能、湿気のコントロールがきちんのできる工法、そのどれもが大事であり、製品が良ければ、良い効果が出るという事ではなく、工法も最も大事な部分であります。アルミサイディングを施工して逆に夏暑くなるのは『工法に問題』があるからであります。弊社の工法の形だけ物真似をしても不都合がでているようですね。（ただ、胴縁を施工して隙間をあければ、良いという事ではありません。また、胴縁も黒色の樹脂を使っているから昭和アルミと同じ工法だとは思わないでください。）弊社の工法は特許技術も入っている他社には真似のできる工法ではございませんので。</description>
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		<![CDATA[アルミサイディング外壁材を使用した外壁リフォームはやはり施工方法が大事であると痛感をしております。<br /><br />他社業者でアルミサイディング外壁材を施工した方で冬暖かくはなったが、夏、涼しくなるはずが逆に暑くなってしまったのですがどうしてなのですか？という相談も数多いのですが、<br /><br />やはりその工法に問題があるようですね。<br /><br />弊社のSOIV工法で施工させて頂いた方は夏の熱気がなくなった快適になったという体験を沢山して頂いている方が多いのですが、<br /><br />２年前からSOIV工法に組み入れた、特許技術の防蟻断熱材（パフォームガード）をセットにしてされた、お客様は更に、夏が涼しく、冬が暖かくなったと大変評判が良いようです。<br /><br />弊社は住宅において、湿気のコントロールが重要で一番大事なポイントとしてSOIV工法を確立してきたのですが、<br /><br />アルミサイディングもそうですが、工事方法である工法を間違えると大変なことになる重要な部分です。<br /><br />製品の素材、性能、湿気のコントロールがきちんのできる工法、そのどれもが大事であり、製品が良ければ、良い効果が出るという事ではなく、工法も最も大事な部分であります。<br /><br />アルミサイディングを施工して逆に夏暑くなるのは<strong><font color="#ff0000">『工法に問題』</font></strong>があるからであります。<br /><br />弊社の工法の形だけ物真似をしても不都合がでているようですね。（ただ、胴縁を施工して隙間をあければ、良いという事ではありません。また、胴縁も黒色の樹脂を使っているから昭和アルミと同じ工法だとは思わないでください。）<br /><br /><font color="#000080"><strong>弊社の工法は特許技術も入っている他社には真似のできる工法ではございませんので。</strong></font>]]>
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<pubDate>Mon, 05 Oct 2009 01:28:00 +0900</pubDate>
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<title>外壁塗装リフォームや耐震補強:間違ったメンテナンスが関西大震災で住宅倒壊</title>
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阪神淡路大震災において、実際にその被害に遭われたかたの体験談をお聞きしてみると。まず、外壁リフォームなどの住宅メンテナンスを殆どしていなかった、メンテナンス不備が大きな理由として、外壁が崩れ落ちる・住宅が倒壊してしう家が数多くあったという専門家の見解が過去多く、大勢の被験者の方もそのように体験したと言われてきたのですが、また、別の被験者の方の実際に体験された方のお話をお聞きしてみると、★耐震補強をした住宅が殆ど倒壊して、耐震補強をしていない住宅が倒壊した。★外壁塗装をまめにしてきたのに住宅が倒壊してしまった！★新築住宅の外壁材がまだ築年数も新しいのにすべて落ちてしまった！という、被験者の方から直接、体験話をお聞きしました。耐震補強を役所の方や１級建築士・工務店などの専門家のお薦めで耐震補強をしたが、そのように耐震補強した家が倒壊してしまい、耐震補強していない家が倒壊してしまい、これでは、役所も専門家も信用できなく、誰に相談したら良いのか？わからなくなってしまった・・・！中には耐震補強を含め、住宅内部の耐震補強も含め、６００万円もかけてリフォームをしたのに、住宅が倒壊してしまった！・・・と嘆いておられる被験者もいらっしゃいます。（弊社において、過去２５年前より耐震補強においては耐震補強をする前にもっと、大事な事があります、今ある住宅の木柱などの躯体が年数が経っても老朽化や腐食しないように、地震が来ても耐えられるような強度に保つには、木材の環境を良くして、湿気や結露が原因で木材を腐食させないようにする事が先決であると訴えてきました。）また、住宅を腐食させないように外からの雨水を防ぐ為している外壁塗装は何回もすればするほど、住宅を痛めて、腐食させてしまう、何故なら、外壁塗装をして外からの雨水が浸入しないように防水を利かせるという事は壁の中に住宅内部から入った、湿気が外に出なくなってしまい、結果、中にこもった湿気が結露になったり、中の断熱材に浸透したり、木柱に侵入したりして、木柱を腐食させ、カビ、腐朽菌などの発生により住宅を倒壊してしまうので、外壁メンテナンスの方法については充分に気をつけて下さいと説いてきました。（弊社で腐食した木柱及び外壁下地補修補強施術を含め外断熱アルミ外壁通気リフォーム工事をされたお客様で、現に４〜５年に１回、１回当りの外壁塗装を１００〜１２０万円を５回メンテナンスをしてきて築２５年になったが、家全体にシロアリが広がってしまい、木柱が蟻で穴だらけ、住宅が倒壊寸前になってしまった、もう工務店や１級建築士の方の専門家と言われる方の話は信用できないと外から雨水が浸入しないように外壁塗装したのに住宅が腐食した体験をされた、施主様でした。）また、耐震補強工事においても無意味な耐震補強工事が多く、例として、耐震補強金具の施工方法において、その金具を止める、コーチボルトや長めのビスを使用をするとかえって木柱の繊維を痛めてしまい、ビスも効かなくなり、木柱が割れやすくなるなど、地震が来た際、住宅が逆に倒壊しやすくなるので、耐震補強工事おいてもよくよく考えて、本当にその耐震補強工事が必要なのか？、それ以外の対策を考えなければならないのか？正しいメンテナンスの方法を考えていかなければならないという部分も過去より今日迄、訴えてきました！（現に阪神淡路大震災で耐震補強をした家は倒壊してしまい、耐震補強をしていない家が倒壊したと震災を被験された方がまじかでその倒壊した現状を見られた体験をしています）モルタル壁や窯業系サイディングなどの重たい外壁においても正しい施工方法で新築住宅で施工されておらず、窯業サイディング系の場合を例にとってお話をしますと、間違った釘打ち工法による施工、また、長ビスを使用をする事で木材の繊維を痛め手施工しますので、強度があるどころか、穴をあけているだけですので地震が来たらすべて落ちてしまうという危険信号を発信してきましたが、（現に阪神淡路大震災では新築住宅のすべてと言っていいほど、外壁材がその重さに耐えられず、落ちてしまいました）ですので、今重量の重たい外壁材（窯業系サイディング系、見た目や見栄えがいいからと言って、ガルバリウム鋼板の上にタイルや煉瓦タイル系を貼ったようなもの系）で外壁リフォームを検討をされている方、要注意ですので、充分に気をつけて下さい。地震の事を考えたらまずは落ちてしまう可能性が大ですので、避けられたほうが良いと存じます。世の中を見渡すといまだに、無意味な耐震補強工事、値段は安いからと一般的に行われている無意味な外壁塗装が蔓延しているようで、阪神淡路大震災で住宅が倒壊してしまった！　また、北海道築で何故住宅が数年で腐食して、カビだらけになってしまった！　という事実が生かされていず、間違った住宅のメンテナンス方法を工務店や専門家と称する人のいいなりになって、間違ったメンテナンスが横行しているようです。住宅において、もっとも大事な事は今ある、住宅の木柱などの木材が腐食しないように湿気がコントロールがされていて、木材が呼吸ができるようになっているか、どうかが大事であります。昔からある伝統工法である建物は住宅の通気を第一に考え、湿気のコントロールを一番に考えて、家を造っていました。最近の建物はそういった部分より断熱性能（間違った断熱工事の施工方法）や低コストで省エネ高性能住宅を売りですが・・・地震が来たら・・・と考えると末恐ろしいです。</description>
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		<![CDATA[<p>阪神淡路大震災において、実際にその被害に遭われたかたの体験談をお聞きしてみると。<br /><br /><br />まず、<br />外壁リフォームなどの住宅メンテナンスを殆どしていなかった、メンテナンス不備が大きな理由として、外壁が崩れ落ちる・住宅が倒壊してしう家が数多くあったという専門家の見解が過去多く、大勢の被験者の方もそのように体験したと言われてきたのですが、<br /><br /><br />また、別の被験者の方の実際に体験された方のお話をお聞きしてみると、<br />★耐震補強をした住宅が殆ど倒壊して、耐震補強をしていない住宅が倒壊した。<br /><br />★外壁塗装をまめにしてきたのに住宅が倒壊してしまった！<br /><br />★新築住宅の外壁材がまだ築年数も新しいのにすべて落ちてしまった！<br /><br />という、被験者の方から直接、体験話をお聞きしました。<br /><br /><br />耐震補強を役所の方や１級建築士・工務店などの専門家のお薦めで耐震補強をしたが、そのように耐震補強した家が倒壊してしまい、耐震補強していない家が倒壊してしまい、これでは、役所も専門家も信用できなく、誰に相談したら良いのか？わからなくなってしまった・・・！<br />中には耐震補強を含め、住宅内部の耐震補強も含め、６００万円もかけてリフォームをしたのに、住宅が倒壊してしまった！・・・と嘆いておられる被験者もいらっしゃいます。<br /><br /><br />（弊社において、過去２５年前より耐震補強においては耐震補強をする前にもっと、大事な事があります、今ある住宅の木柱などの躯体が年数が経っても老朽化や腐食しないように、地震が来ても耐えられるような強度に保つには、木材の環境を良くして、湿気や結露が原因で木材を腐食させないようにする事が先決であると訴えてきました。）<br /><br /><br />また、住宅を腐食させないように外からの雨水を防ぐ為している外壁塗装は何回もすればするほど、住宅を痛めて、腐食させてしまう、何故なら、外壁塗装をして外からの雨水が浸入しないように防水を利かせるという事は壁の中に住宅内部から入った、湿気が外に出なくなってしまい、結果、中にこもった湿気が結露になったり、中の断熱材に浸透したり、木柱に侵入したりして、木柱を腐食させ、カビ、腐朽菌などの発生により住宅を倒壊してしまうので、外壁メンテナンスの方法については充分に気をつけて下さいと説いてきました。<br />（弊社で腐食した木柱及び外壁下地補修補強施術を含め外断熱アルミ外壁通気リフォーム工事をされたお客様で、現に４〜５年に１回、１回当りの外壁塗装を１００〜１２０万円を５回メンテナンスをしてきて築２５年になったが、家全体にシロアリが広がってしまい、木柱が蟻で穴だらけ、住宅が倒壊寸前になってしまった、もう工務店や１級建築士の方の専門家と言われる方の話は信用できないと外から雨水が浸入しないように外壁塗装したのに住宅が腐食した体験をされた、施主様でした。）<br /><br /><br />また、耐震補強工事においても無意味な耐震補強工事が多く、例として、耐震補強金具の施工方法において、その金具を止める、コーチボルトや長めのビスを使用をするとかえって木柱の繊維を痛めてしまい、ビスも効かなくなり、木柱が割れやすくなるなど、地震が来た際、住宅が逆に倒壊しやすくなるので、耐震補強工事おいてもよくよく考えて、本当にその耐震補強工事が必要なのか？、それ以外の対策を考えなければならないのか？正しいメンテナンスの方法を考えていかなければならないという部分も過去より今日迄、訴えてきました！<br /><br />（現に阪神淡路大震災で耐震補強をした家は倒壊してしまい、耐震補強をしていない家が倒壊したと震災を被験された方がまじかでその倒壊した現状を見られた体験をしています）<br /><br /><br />モルタル壁や窯業系サイディングなどの重たい外壁においても正しい施工方法で新築住宅で施工されておらず、窯業サイディング系の場合を例にとってお話をしますと、間違った釘打ち工法による施工、また、長ビスを使用をする事で木材の繊維を痛め手施工しますので、強度があるどころか、穴をあけているだけですので地震が来たらすべて落ちてしまうという危険信号を発信してきましたが、（現に阪神淡路大震災では新築住宅のすべてと言っていいほど、外壁材がその重さに耐えられず、落ちてしまいました）<br /><br />ですので、今重量の重たい外壁材（窯業系サイディング系、見た目や見栄えがいいからと言って、ガルバリウム鋼板の上にタイルや煉瓦タイル系を貼ったようなもの系）で外壁リフォームを検討をされている方、要注意ですので、充分に気をつけて下さい。地震の事を考えたらまずは落ちてしまう可能性が大ですので、避けられたほうが良いと存じます。<br /><br /><br />世の中を見渡すといまだに、無意味な耐震補強工事、値段は安いからと一般的に行われている無意味な外壁塗装が蔓延しているようで、阪神淡路大震災で住宅が倒壊してしまった！　また、北海道築で何故住宅が数年で腐食して、カビだらけになってしまった！　という事実が生かされていず、間違った住宅のメンテナンス方法を工務店や専門家と称する人のいいなりになって、間違ったメンテナンスが横行しているようです。<br /><br /><br />住宅において、もっとも大事な事は今ある、住宅の木柱などの木材が腐食しないように湿気がコントロールがされていて、木材が呼吸ができるようになっているか、どうかが大事であります。<br /><br /><br />昔からある伝統工法である建物は住宅の通気を第一に考え、湿気のコントロールを一番に考えて、家を造っていました。<br />最近の建物はそういった部分より断熱性能（間違った断熱工事の施工方法）や低コストで省エネ高性能住宅を売りですが・・・地震が来たら・・・と考えると末恐ろしいです。</p>]]>
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<pubDate>Mon, 05 Oct 2009 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>手抜きリフォームトラブル続出！！</title>
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全国各地より外壁リフォームをされた方からの苦情相談やトラブルに関する問合せが殺到しております。外壁塗装をしたら、あっちこちに発散して散った塗料がついており、そのままになっている、屋根塗装の塗り残しがある、屋根塗装をしたのに塗装後、雨水の排出部分が塞がれ、雨漏りがした、高圧洗浄をしないで塗装をされて、塗料が剥離したなどというトラブルやアルミサイディングを施工したが、強風でアルミサイディングが飛んでいったという外壁リフォームに関するトラブルが続出していますので充分にお気をつけて下さい。よく調査をしてみますと、相見積りをしていず、１社だけで決めたとか、相見積りをしてその中で一番値段の安い業者で決めて、外壁リフォームをしたら、結果的に手抜きリフォーム工事になってしまい、後から手直しをしようにも重大な欠陥があるような工事内容になって悔むにも悔やみきれないという相談が増加していますので、充分にお気をつけて下さい。所謂、悪質リフォーム業者かどうか判定はできない業者であっても、これだけ不景気の世の中、値段の激しい競争という中で結果的に最低限、お金をかけてきちんと施工しなければならない施工費を削ってまで受注していこうという意識が強い業界であるが上、基本的な工事までも結果的に手抜きリフォームになってしまうケースがあり、工事施工過程における工程の一番最初の部分まで、手を抜いてしまっているケースが数多く増加しています。（施工してしまうと目には見えない部分なのですが、それを手抜きする事で後で重大な欠陥となる部分でさえ、手を抜いてしまっています。外壁塗装でいえば、高圧洗浄部分や下地補修処理を充分にしないで塗料を塗ってしまうとか、アルミサイディングでいえば、下地胴縁の施工方法やアルミサイディングを施工をする際の止め方やビスの使い方が施工費のコストを抑えて企業利益を出すようにしているケースが多く、結果的に施工品質が悪く、強風が来た際、アルミサイディングが外れて飛んでいった、また、施工後雨漏りがした、木材を痛めてしまう施工方法で耐震性や強度が落ちてしまったという、所謂安かろう悪かろうという悪質なリフォーム工事）値段も安いに越したことはありませんが、まずは工事内容である施工方法や工法がしっかりしていないと後で後悔をされる事になりますので充分にお気をつけて下さい。</description>
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		<![CDATA[<p><font size="2">全国各地より外壁リフォームをされた方からの苦情相談やトラブルに関する問合せが殺到しております。<br /><br />外壁塗装をしたら、あっちこちに発散して散った塗料がついており、そのままになっている、屋根塗装の塗り残しがある、屋根塗装をしたのに塗装後、雨水の排出部分が塞がれ、雨漏りがした、高圧洗浄をしないで塗装をされて、塗料が剥離したなどというトラブルやアルミサイディングを施工したが、強風でアルミサイディングが飛んでいったという外壁リフォームに関するトラブルが続出していますので充分にお気をつけて下さい。<br /><br />よく調査をしてみますと、相見積りをしていず、１社だけで決めたとか、相見積りをしてその中で一番値段の安い業者で決めて、外壁リフォームをしたら、結果的に手抜きリフォーム工事になってしまい、後から手直しをしようにも重大な欠陥があるような工事内容になって悔むにも悔やみきれないという相談が増加していますので、充分にお気をつけて下さい。<br /><br />所謂、悪質リフォーム業者かどうか判定はできない業者であっても、これだけ不景気の世の中、値段の激しい競争という中で結果的に最低限、お金をかけてきちんと施工しなければならない施工費を削ってまで受注していこうという意識が強い業界であるが上、基本的な工事までも結果的に手抜きリフォームになってしまうケースがあり、工事施工過程における工程の一番最初の部分まで、手を抜いてしまっているケースが数多く増加しています。<br />（施工してしまうと目には見えない部分なのですが、それを手抜きする事で後で重大な欠陥となる部分でさえ、手を抜いてしまっています。外壁塗装でいえば、高圧洗浄部分や下地補修処理を充分にしないで塗料を塗ってしまうとか、アルミサイディングでいえば、下地胴縁の施工方法やアルミサイディングを施工をする際の止め方やビスの使い方が施工費のコストを抑えて企業利益を出すようにしているケースが多く、結果的に施工品質が悪く、強風が来た際、アルミサイディングが外れて飛んでいった、また、施工後雨漏りがした、木材を痛めてしまう施工方法で耐震性や強度が落ちてしまったという、所謂安かろう悪かろうという悪質なリフォーム工事）<br /><br />値段も安いに越したことはありませんが、まずは<strong><font color="#ff0000">工事内容である施工方法や工法</font></strong>がしっかりしていないと後で後悔をされる事になりますので充分にお気をつけて下さい。</font></p>]]>
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<link>http://showaalumi.net/blog/266.html</link>
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<pubDate>Sun, 04 Oct 2009 16:15:00 +0900</pubDate>
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<title>シックハウス住宅を販売した大手ゼネコンに損害賠償の支払い判決がでる</title>
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大手ゼネコンが販売したマンション住宅を買い、シックハウス症候群になり健康被害になった方が売主である大手ゼネコンに損害賠償を請求していた裁判で、裁判所は売主に対し、原告の訴えを指示し、売主が内装材や建材にシックハウス症候群になるようなものを使っており、その責任は逃れる事はできない、また、シックハウス症候群になるような建材を使用している事を認識しているにもかかわらず、何の措置もせず、また、買主に対し何ら、それに関する説明もなかったことの責任も大きいとして、損害賠償を支払うよう判決がでました。売主に対し３６００万円を支払えという判決が下りました。また、このマンションを販売をした大手ゼネコンである売主はシックハウスになるようなマンション住宅ではない、シックハウスになるような建材を使用していないので安心をして買って下さいと買主に説明していたようです。原告のほうとしては当たり前のような判決がでて、大変嬉しい気持ちなのですが、３６００万円という損害賠償金額を貰っても健康被害にあったからだは一生治る事はなく、シックハウス住宅を掴まされて、一生を棒にふる結果になってしまいました。今後、こういった住宅がでないように住宅業界全体が襟を正していかなければならないと思います。最近では低コストで高性能、高断熱住宅と謳って、販売している住宅の中でシックハウス症候群になるような住宅も蔓延をしてきて、健康被害になるような住宅も数多く増えているようです。（当の売っている張本人がそういった住宅だとは認識していないような感じに見受けられますが。。。）何故！？シックハウス症候群になるような住宅になるのか？新築住宅を作る側は再度認識して、知らず知らずのうちにシックハウス住宅を売っていたという事にならないようにして貰いたいと存じます。</description>
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		<![CDATA[大手ゼネコンが販売したマンション住宅を買い、シックハウス症候群になり健康被害になった方が売主である大手ゼネコンに損害賠償を請求していた裁判で、<br /><br />裁判所は売主に対し、原告の訴えを指示し、売主が内装材や建材にシックハウス症候群になるようなものを使っており、その責任は逃れる事はできない、<br /><br />また、シックハウス症候群になるような建材を使用している事を認識しているにもかかわらず、何の措置もせず、また、買主に対し何ら、それに関する説明もなかったことの責任も大きいとして、損害賠償を支払うよう判決がでました。<br /><br />売主に対し３６００万円を支払えという判決が下りました。<br /><br />また、このマンションを販売をした大手ゼネコンである売主はシックハウスになるようなマンション住宅ではない、シックハウスになるような建材を使用していないので安心をして買って下さいと買主に説明していたようです。<br /><br />原告のほうとしては当たり前のような判決がでて、大変嬉しい気持ちなのですが、３６００万円という損害賠償金額を貰っても<br /><br />健康被害にあったからだは一生治る事はなく、シックハウス住宅を掴まされて、一生を棒にふる結果になってしまいました。<br /><br />今後、こういった住宅がでないように住宅業界全体が襟を正していかなければならないと思います。<br /><br />最近では低コストで高性能、高断熱住宅と謳って、販売している住宅の中でシックハウス症候群になるような住宅も蔓延をしてきて、健康被害になるような住宅も数多く増えているようです。<br />（当の売っている張本人がそういった住宅だとは認識していないような感じに見受けられますが。。。）<br /><br />何故！？シックハウス症候群になるような住宅になるのか？新築住宅を作る側は再度認識して、知らず知らずのうちにシックハウス住宅を売っていたという事にならないようにして貰いたいと存じます。<br />]]>
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<link>http://showaalumi.net/blog/263.html</link>
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<pubDate>Thu, 01 Oct 2009 21:44:00 +0900</pubDate>
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