埼玉・名古屋の外壁リフォーム・サイディングなら関東と東海で評判の外断熱外壁リフォーム専門メーカーの昭和アルミ株式会社
 
 
アルミサイディング:外壁リフォーム専門メーカーの昭和アルミ独自工法!!SOIV工法に防蟻断熱材を採用しています

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外断熱リフォーム革命

現在、住宅の内部結露を抑えるために外断熱工法が多く使われていますが、外断熱工法にしたからといって完全に結露が抑えられるわけではありません。正しい工法で外断熱を行わなければ内断熱工法と変わらない効果しか得ることができないのです。

日本の外断熱住宅の80%以上は、カビや結露の出る名ばかりの外断熱工法だと言われています。外断熱工法の多い北海道では、このことが問題になっており「外断熱工法は良くない。」というクレームが多発しているようです。クレームの起きた住宅の多くは、正しい外断熱工法を行っていなかったことが考えられます。

外断熱工法で一番大切なことは通気性を持たせる事です。外断熱工法にする場合は気密性が高い分、必ず通気性を持たせるようにしないと湿気が中にこもってしまうからです。昭和アルミでは、従来の外断熱工法ではできなかった家の「通気性」を考えた本当の外断熱用外壁材を提供しております。

軽くて高性能な「防蟻断熱材」。


断熱材として使う発砲ポリスチレンは防蟻処理を施した「パフォームガード」を使用しています。「パフォームガード」の防蟻処理には毒物を使わず、自然環境中に保存する物質を使用。製造担当者の安全性も保証され、安定した成分なので地球環境に対して害がありません。「パフォームガード」は米国政府の3年間のシロアリ実験をクリアした米国環境保護局(EPA)認証品です。

軽くて高性能な「防蟻断熱材」。【3年間工場にてカビが発生するかどうかを試験】

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 防蟻処理をしていない断熱材していない発泡ポリスチレン              特許技術の防蟻処理をしている断熱材

ご覧の通り、その差は歴然。防蟻処理している断熱材には蟻1匹も全くいません。

外断熱用防蟻断熱材『SOIV工法』の特長

【断熱(1)】 断熱
空気層の多い発砲ポリスチレンがしっかり断熱。
夏は涼しく冬は暖かく結露を防止し、建物の耐久性を向上します


【特長(2)】 省エネ
冷暖房のランニングコストの節約分で断熱材のグレードをアップできます。


【特長(3)】 デザイン自在
寸法も厚さも、自由。建物に合わせてご指示ください。
また、凹凸などの加工もカンタンです。内断熱はもちろん外断熱としても活用できます。

【特長(4)】 難燃
火源があれば燃焼しますが、火源を取り除けば、パフォームガード単独では燃焼を継続できません。
自己消火性の断熱材です。


【特長(5)】 低価格
他の断熱材と遜色のない設定です。
施工スピードの早さで、よりコストダウンが計れます。

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【昭和アルミのアルミサイディングを使用した外断熱通気工法のサイディング 外壁リフォームはこの特許技術の防蟻断熱材を工事方法の工程の中に取り入れた、独自の工法【昭和アルミSOIV工法】を確立して、カビ、結露が発生させず、ダントツ!断熱効果も高い効果を得られており、施工後、今までの住宅は結露やカビの発生に悩んでいましたが、昭和アルミさんの直接責任施工によるアルミサイディングを使用した、サイディング + 防蟻断熱材の外壁リフォームを施工後、期待はしていなかったのですが、結露が全く発生していず、カビも発生しなく、それでいて、断熱材が二重になるので、冬はもちろん高断熱効果の良さの体験をしており、驚いたのは結露が消えただけでなく、夏がとても涼しくなって、湿気の流れが外壁を通して、住宅全体の湿気が外へ逃げている事が体験できてとても良かった。・・・等々の施主様からの良さと喜びの声を頂いています。】



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