埼玉・名古屋の外壁リフォーム・サイディングなら関東と東海で評判の外断熱外壁リフォーム専門メーカーの昭和アルミ株式会社
 
 
悪徳高額訪問販売外壁リフォーム業者の根源は消火栓・教材の高額訪問販売業者である!!

悪徳高額販売の根源は一時期社会問題になりました消化栓や教材の悪徳訪問販売です




そしてその後、着物、化粧品、土地の青田売り、水道工事と商品を次々と変え、ベランダやテラスの訪問販売、床下工事(金網・耐震補強・木炭調湿工事・シロアリ工事など)、太陽光ソーラー、金属サイディング(ガルバリウム鋼板サイディング、アルミサイディング)、スチール金属屋根ルーフ工事、そして、最近では新手の耐震補強工事を扱う、悪徳リフォーム業者が数多く出回っています。

また、悪徳リフォーム業者と言われない、(線引きができない)、名の売れた企業に、悪質営業マンやリフォーム詐欺をする詐欺師が入り込み、数多くの手抜きリフォーム工事や悪質リフォーム工事が蔓延してきてます。

そのいうような企業は殆どが工事の内容のわからない営業マンに現場監理をさせており、クレームが起きないほうがおかしいくらいのずさんな内容のリフォーム工事です。


このような手抜き工事や欠陥リフォームに実際に被害に遭われた被害者からの
悪質リフォーム問題の相談事例としてこちらの

>>ARA:全国住宅優良企業促進支援協会のHPサイト:悪質リフォーム相談室<<に掲載してご紹介しています。


この日本全国各地における、住宅及び住宅リフォーム業界!! この業界で35年以上、身をおいて、業界の裏表をつぶさに見て参り、悪徳リフォーム業者を追放する活動もして参りました。


常に被害者になるのは正しい情報が少なく、いつも大切な事を何も知らされないで、騙されている一般消費者であります。手抜き欠陥住宅リフォームを掴まされ、泣き寝入りしている姿を沢山見てきました。



リフォーム詐欺にあわないようにする為には・失敗や後悔されないリフォームにする為には、この業界から悪徳リフォーム業者や悪質営業マンを追放して、健全化が図れなければなりません。それには一般消費者の方々に賢くなって頂きたいと存じます。


なんとかせな exclamation×2 アカン exclamation&question
ここ最近もまた、弊社:昭和アルミの名前を語る、呼称詐欺やリフォーム詐欺を語って、訪問してくる、悪質・悪徳リフォーム業者がいますので充分にご注意を下さい。

また、悪徳外壁リフォーム業者として区分けのできない、地元では誰もが知っている超有名な工務店・外壁塗装業者や外壁リフォーム業者さんなら変な事はしないだろう・・・と安心して外壁リフォーム工事を発注したつもりですが、

工事終了後にこんな事になるのなら、外壁リフォーム工事をするんじゃなかったというような、外壁リフォーム工事の欠陥手抜き外壁リフォーム工事に関する苦情相談の問合せの数も年々増えており増加の一途を辿っております。

塗料による外壁リフォーム(外壁塗装)工事後、工事前は雨洩りしていなかったのに雨洩りするようになってしまった、ガルバリウム鋼板製金属サイディングやアルミサイディングの外壁リフォーム工事施工後、家のあっちこっちにカビが出るようになった!酷く結露が出るようになった!ので、どうしたら良いでしょうか? 外壁リフォーム工事をしてからカビ・結露が出るようになったのに工事会社はうちの責任でないと責任転換のような応対で、工事のやり直しはしてくれない、損害賠償もできず、このままでは泣き寝入りするしかなく、怒りと後悔で憤っており、何とかなりませんか・・・という悪質外壁リフォーム業者に関する苦情相談が一番数多いです。

結果的にカビ・結露の問題は外壁リフォーム工事において、考えなければならないのですが、その湿気対策をするには手間コストがかかります。その点をきちんと工事をする事が正当で正規の工事方法であれば、今、現在の外壁リフォーム工事は手間コストの部分を削って、工事をしている事になり、手抜きで粗悪な工事をしている事になります。

湿気対策を考える時に断熱効果=気密性高く(湿気がこもる)すると断熱性能があがるのですが=カビ・結露の問題が出てきます。

実際に工事をするのは工事人である職人です、外壁塗装や外壁材を施工する工事職人は簡単に言えば、外からの雨水を防ぐ為の専門職人です。

家を覆い隠す=気密性が高くなる=カビ・結露の問題が出てくる。 その職人に湿気対策をさせようとすれば、車でいえば、ブレーキとアクセルがわからずに間違えて踏んでいるのと同じです。 

まして、今日、昨今、リフォーム業界の乱立で、値段の競争をしており、施工工事という人的コストを抑えて、受注戦争をしていますので、結果的に手抜き及び粗悪な外壁リフォーム工事なって、トラブル・苦情が殺到するという現状になっています。

また、悪質な外壁リフォーム工事や手抜き欠陥外壁リフォーム工事が日本全国に蔓延していても大きな事件や問題になるのは全体のほんの少しの一部しか露見しません。

もし!?リフォーム工事ではなく動く自動車や飛行機や手抜き整備だったら!?大きな社会問題や事件としてテレビや新聞に大きく報道されます。

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悪質リフォーム業者や悪質営業をしている方へ、またそのような意識でない方もこちらをご覧を下さい。 ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

もし!?リフォーム工事ではなく、動く自動車や飛行機が欠陥車や手抜き整備だったら!!


また、文初に明記した、悪質リフォーム業者として区分けのできない、地元では誰もが知っている超有名な工務店・リフォーム業者さんなら変な事はしないだろう・・・手抜き工事はしないだろう・・・と安心して工事を発注したつもりですが、
工事終了後にこんな事になるのなら、リフォーム工事をするんじゃなかったというような、外壁リフォーム工事の欠陥手抜きリフォーム工事に関する苦情相談の問合せの数も年々増えており、増加の一途を辿っております。

外壁塗装工事終了後、工事前は雨洩りしていなかったのに雨洩りするようになっってしまった、ガルバリウム鋼板製の金属サイディングやアルミサイディングの外壁リフォーム工事後に家のあっちこっちに結露がでるようになり、

苦情を申し出たら、家の至るところに換気扇を多くつけるような工事をされ、断熱効果はなくなるは、相変わらず、結露が出てきて、最終的にはうちの責任ではないと責任転換のような対応で、カビ、結露を改善するやり直し工事はしてくれないは、損害賠償もできず、このままでは泣き寝入りするしかなく、何とかなりませんか?・・・・というようなリフォーム苦情相談が一番、数が多いです。

悪質なリフォーム工事や手抜き欠陥リフォーム工事が日本全国に蔓延していても大きな事件として社会問題になるのは全体の中でほんの少しの部分・一部しか露見しません。


何かがおかしいと思いませんか?
実態はこうなのです!↓

【どんな工事の方法が正しくて、どんな工法=工事の方法が手抜き工事になってしまうのか?その判断基準がないからなのです。】

●それは、リフォーム業者を取り締るきちんとした法律がないということ。

●リフォーム工事においてのトラブルはその殆どが実際に工事に関わる部分が殆どであり、その多くが素人が工事したような内容であります。

この昭和アルミリフォーム相談室のほうに相談される相談者様の内容はが外壁リフォーム工事後、湿気の問題、結露に関する相談が数多いのですが、やはり、湿気の問題を考えず、ただ、住宅の外から覆いかぶさって湿気がこもっているという原因が大半です。

今、私たちが住んでいる先進国である日本国。この日本国内の住宅業界及び住宅リフォーム業界で35年以上身をおいて、この業界の裏表をつぶさに見て参りまして、手抜き欠陥リフォーム工事の撲滅及び悪質リフォーム業者を追放する活動もして参りました。

常に手抜き欠陥リフォームの被害者・餌食になるのは一般消費者です。
世の中には情報がありふれており、どの情報も良い事ばかりいっていて、その裏に何かを隠されているのかという情報が殆ど、発信されていず、何が良くて、何が悪いのか判断できない情報ばかりです。

悪質リフォーム業者に遭われないように、手抜き欠陥リフォーム工事を掴まされないように正しい外壁リフォーム工事とは何なのか?・・・を良い情報と思える中に悪い情報が隠れているという事を認識し、また、見極めて、知恵をつけていかなければなりません。

外壁塗装やまた、既存壁の上に重ね貼りをするガルバリウム鋼板サイディングやアルミサイディング外壁リフォームをすると、外壁材の気密性を高める事になり、外壁から湿気が外へ逃げませんので、壁内に閉じ込めてしまいますので、カビや結露が出るのは当たり前です。

外壁リフォームはアルミサイディングとか外壁塗装などの工事は外から雨水を守って、既存壁をこれ以上、痛めないようにするというのは良い情報 = メリット

外壁リフォームをする場合、アルミサイディングのような耐久性のある外壁材、断熱性能の高い外壁材は良い情報 = メリット

外壁リフォームをすれば、外壁を塞いでしまうわけですから、湿気が壁内にこもってしまいます。(カビ・結露・白蟻が出やすくなるのは当たり前)という部分は悪い情報 = デメリット

良い情報と悪い情報は表裏一体なのです。(良い情報の奥底には悪い情報がある)

悪い情報であるデメリットをメリットに改善する方法は正しい工法=工事方法である


これが『知恵』になるわけです。