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最近も多い。。。アルミサイディングの苦情相談について
お客様からの苦情相談の中で一部このような相談がありました。

アルミサイディングをある訪問販売会社にて、最近工事をしたのですが、現場を見てほしいという依頼があり現場を見てきました。

弊社、昭和アルミのホームページに掲載をしている5000番系のアルミサイディングと同じかと思っていらっしゃったお客様なのですが、

現場を見てみるとアルミサイディングの説明とガルバリウム鋼板の見積書があり、お客様はアルミサイディングだと思っていたら、実際に工事をした外壁材はガルバリウム鋼板だったのです。

お客様はかなりショックを受け、20年30年耐久性があると説明を受けており、てっきりアルミサイディングだと思っていたら、ガルバリウム鋼板製の金属サイディングだったのです。

このような相談は最近も多いのですが、私が実際に相談を受け、現地調査をさせていただいてこのように発覚したのは数多くあります。

10年前が一番多かったのですが、最近もこのような販売をしている訪問販売会社があるのですね。

皆様も充分にお気をつけて下さい!!

しかし。。。。こういう事は後で必ず、発覚をするのに、いまだにこういった販売をしている会社(営業マン)が多いのですね。

ガルバリウム鋼板のほうがアルミサイディングより安価ですので、会社の利益?(コストが安ければ、営業マンは歩合を稼げる!?)の為なのか? とにかく受注を取りたくて見積もり金額を安く出す為にこのような販売手法をとっているのか?

10年〜15年前もこのような悪質販売手法がありましたが・・・・。

昔も今もこの手のような販売手法は数多いですね。。。

あきれてものも言えない状況です。。。


(多分、営業マンは悪いとは思っていずに必死で受注を取る為の悪質な巧妙な手口でお客様を錯覚、錯誤をさせて契約書に印鑑をおさせるようにしている手口を悪質な手口手法だとは思わず、売る為にはこの販売手法しかないとと思っているのでしょうね。。。
こういった悪質な販売手法、手口のひとつとして20年前からある手法、手口ですが、500万円が350万円とか300万円になります、本日即決して頂ければ、30万円更に安くなるように会社に掛け合います・・・。といった、販売手法も20〜30年前からある古典的な販売手法です)

ひとりごと。。。