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警察官の怠慢さには憤りを感じずにはいられません。.。。
警察官の使命は市民の生活の安全を守る大事な仕事がありますが、最近のテレビ報道を見ていると警察官の怠慢が原因で未然に防げるはずの犯罪、事件が起きたり、それが原因で被害者が生死をさまよう悲劇になったりで被害者が死亡するという悲劇が過去から現在迄、警察官の不祥事がなくならず、憤慨をとおり越え、怒りを覚える心情であります。

警察官は危険を顧みず、市民を危険から守るために日々精進していかなければ、ならないはずです。


『警察官僚は部下に何を教育しているのですかね?』


市民の事を考えて一生懸命に職務を全うしようとしている警察官にはきちんと労をねぎらい、怠慢で成績ばかり気にしている自分本位な警察官には厳しく、指導をして、犯罪や事件、事故を起こらないように未然に防ぐという職務をきちんと遂行ができるように教育及び指導をしていかなければならないはずであります。

犯罪・事件及び事故が起きてからでは遅すぎるのです。。。

何か、警察官の言い分を聞いてみると事件性がなかったとか・・・・!? 犯罪や事件が起きてから動いて、検挙するという成績を稼ぐ為に犯罪や事件、事故が起きるのを待っているつもりなのか??・・・とそのようにしか見えないじゃないか!・・・と憤りを感じずにはいられません。

警察官僚は保身や自分の首を大事にする事を考えてはいけない。不祥事が起きたら謝罪をしたり、言い訳するためにいるのではない、一市民を守る為に警察組織の悪いところを正し、部下の責任をすべて背負い、悪と戦っていかなければならないはずなのに、警察組織を守る事しか考えていない。

だから・・・・。いざ、不祥事が起きれば、現在、監察中なので、答えられないとか、調査中だから・・・・とかで、謝罪すらない・・・・。情けない姿ばかり目立ちます。


自分たちの非を認めようとしていないのは誰から見てもあきらかであります。


今、一度、警察官とは何ぞや! 警察組織の縄張りがどうのこうの・・・と言い訳をしないで、一人ひとりの市民、日本国民をいかに守っていくのかを意識して、日頃の姿勢や心構えを正してほしいと思います。


私はもと自衛官の幹部候補生としての経験をさせて頂きましたが、質実剛健という言葉を日々、噛みしめ、毎日毎日、いざ、有事の際には日本国を守る為に、迅速に尚且つ、正確に任務が遂行できるよう厳しい訓練に耐え抜いてきた経験がありますので、現在の警察官の不祥事や怠慢さを見るとほんに・・・・。憤りや怒りを感じずにはいられない心情であります。


ひとりごと。。。。



 
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