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手抜きリフォームトラブル続出!!

全国各地より外壁リフォームをされた方からの苦情相談やトラブルに関する問合せが殺到しております。

外壁塗装をしたら、あっちこちに発散して散った塗料がついており、そのままになっている、屋根塗装の塗り残しがある、屋根塗装をしたのに塗装後、雨水の排出部分が塞がれ、雨漏りがした、高圧洗浄をしないで塗装をされて、塗料が剥離したなどというトラブルやアルミサイディングを施工したが、強風でアルミサイディングが飛んでいったという外壁リフォームに関するトラブルが続出していますので充分にお気をつけて下さい。

よく調査をしてみますと、相見積りをしていず、1社だけで決めたとか、相見積りをしてその中で一番値段の安い業者で決めて、外壁リフォームをしたら、結果的に手抜きリフォーム工事になってしまい、後から手直しをしようにも重大な欠陥があるような工事内容になって悔むにも悔やみきれないという相談が増加していますので、充分にお気をつけて下さい。

所謂、悪質リフォーム業者かどうか判定はできない業者であっても、これだけ不景気の世の中、値段の激しい競争という中で結果的に最低限、お金をかけてきちんと施工しなければならない施工費を削ってまで受注していこうという意識が強い業界であるが上、基本的な工事までも結果的に手抜きリフォームになってしまうケースがあり、工事施工過程における工程の一番最初の部分まで、手を抜いてしまっているケースが数多く増加しています。
(施工してしまうと目には見えない部分なのですが、それを手抜きする事で後で重大な欠陥となる部分でさえ、手を抜いてしまっています。外壁塗装でいえば、高圧洗浄部分や下地補修処理を充分にしないで塗料を塗ってしまうとか、アルミサイディングでいえば、下地胴縁の施工方法やアルミサイディングを施工をする際の止め方やビスの使い方が施工費のコストを抑えて企業利益を出すようにしているケースが多く、結果的に施工品質が悪く、強風が来た際、アルミサイディングが外れて飛んでいった、また、施工後雨漏りがした、木材を痛めてしまう施工方法で耐震性や強度が落ちてしまったという、所謂安かろう悪かろうという悪質なリフォーム工事)

値段も安いに越したことはありませんが、まずは工事内容である施工方法や工法がしっかりしていないと後で後悔をされる事になりますので充分にお気をつけて下さい。