2009.03.30
最近の高気密、高断熱、高性能住宅は空気汚染がしやすくなっているようです。
外断熱工法は気密性を高めやすい工法で、良さそうな工法の高気密、高性能住宅
また、高気密防湿シートを使用して湿気を壁内にいかないようにし、かつ、耳付きグラスウールによる内断熱充填工法も高性能住宅でいかにも良さそうなのですが、
工法ばかりを特化して強調をして売りにしていますが、一番大事な空気汚染の事を後回しになっているようで
空気汚染の問題が今後問題になってきそうです。そのような高性能住宅に住んでいるお宅で健康被害がおき、気管支炎、喘息になって病気になってしまっている方も数少なくはないです。
確かに結露はでなく高性能なのですが換気扇だけでは住宅内部の空気換気が不十分で空気汚染をしている住宅が多く増加しています。
逆に換気を機械で強制換気をさせると今度は住宅内部の中が乾燥しすぎて、喉が痛くなるなど、また別の問題が起きているようです。
結露が出ないという高気密、高性能住宅=新たな問題である空気汚染が今後大きい問題になってくるでしょう!
外断熱工法は気密性を高めやすい工法で、良さそうな工法の高気密、高性能住宅
また、高気密防湿シートを使用して湿気を壁内にいかないようにし、かつ、耳付きグラスウールによる内断熱充填工法も高性能住宅でいかにも良さそうなのですが、
工法ばかりを特化して強調をして売りにしていますが、一番大事な空気汚染の事を後回しになっているようで
空気汚染の問題が今後問題になってきそうです。そのような高性能住宅に住んでいるお宅で健康被害がおき、気管支炎、喘息になって病気になってしまっている方も数少なくはないです。
確かに結露はでなく高性能なのですが換気扇だけでは住宅内部の空気換気が不十分で空気汚染をしている住宅が多く増加しています。
逆に換気を機械で強制換気をさせると今度は住宅内部の中が乾燥しすぎて、喉が痛くなるなど、また別の問題が起きているようです。
結露が出ないという高気密、高性能住宅=新たな問題である空気汚染が今後大きい問題になってくるでしょう!
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