地球温暖化の環境破壊問題は20年前より言われ続けてきたのですが、なかなか、対策案があるが、浸透せずに今日まで来ております。
これは世界中の人類みんなが一致して協力しながら、その対策を実行していかなければなりません。
私自身も昔はBMWなどの高級車を乗っていましたが、今はそのBMWも手放し、車を使用する時は軽自動車を、移動の手段として使用しています。燃費も市内でも15km/ℓ、長距離では20km/ℓ走りますので、少しは地球温暖化の環境破壊問題対策になれたら良いと思っています。
寒い冬の期間でもエアコンは使用しないようにして、住宅の建物の断熱性能を高め、最小限のストーブで暖房をして、極力、暖房費などのコストを少なくなるようにしています。
供給先の東京電力としましても、電力を使用して下さいというより、無駄な電力は使用しないようにと広告しているとおり、資源の有効活用を訴えており、地球環境を良くして、地球温暖化防止に不十分といいながら対策を講じています。
住宅自体の断熱性を高め、エアコンなどの光熱費が抑えられ、住環境が良くなれば、有害物質が少なくなりますので、地球環境に対してもやさしい家になり、地球温暖化防止にかなり効果が出てくると言われています。
地球は我々が住んでいる大地と青空です、その目の前の大地が枯れ果て、青空が狂鬼のごとく、太陽の暑い日差しと有害な大気が寄せてきたら、人間は住めなくなってしまいます。
この状態でいけば、日本を含め、世界各地で水没して、なくなる町や市があると言われています。
それもここ10年以内の7年〜8年くらいで、地球温暖化防止は今が大事なのですと今日もテレビで放映されていました。
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