これだけ、日本中の住宅を欠陥住宅を蔓延してきた、張本人が、気がつかないのか??
その蔓延をしてきた、建築屋さんや工務店さんが、アルミサイディングを使用してのリフォームをこれから取扱いをしたいと相談があるのですが、やはり値段をまず教えて欲しいという問い合わせが多いです。
確かに、値段も大事で安価に収まるに越した事はないのですが、その前にまず、どのような素材を扱っているのか、耐久性は?? どのようなメリットがあって、そして、最も大事な部分の工事はどのような内容なのか、どのような施工工程で、どのような工法で工事をするのか?あるいはメーカーさんとしてはどのように推奨をしているのか・・・という事をまず、知って頂いた上で、
もし、このアルミサイディングを取り扱うとした場合はコストは最低どのくらい必要で、そのコストに対し、一般消費者への販売価格はどのくらいでお勧めできて、その差額の利益のなかで企業として運営していけるかどうか、そこまで、よく考えた上で判断をして頂きたいと存じます。
つい先日もテレビで放映されていましたが、これからの企業は自社の利益を中心に考えていると社会から見放されて、継続して、企業存続する事は難しい・・・、社会公益を考えた、薄利多売型でいいものを安く、社会に提供していく考えでいかないとこれからの企業は存続はできません。
松下幸之助はこの世の中から貧乏人をなくそうという考えで、小さい町工場から、現在の松下グループという大企業になりました。
弊社:昭和アルミは、薄利多売で全国地域に口コミで広めていき、日本国中の住環境を改善していこうという理念のもとの昭和アルミグループ企業体です。
その中、最近問い合わせを頂く企業の中で、
うちは、建築設計事務所だから、製品だけ安価に卸してくれればいいんだから、それで良い、後はこちらで工事は手配をして、売るからという問い合わせに対し、
その建築設計事務所のかたに、どのよう内容で工事をするのですか? アルミサイディングを施工した事があるのですか? それを確認してから、製品を卸すかどうか、
また、一般消費者に喜んで貰えるような工事をして頂ける企業なのかどうかを確認した上で取引するかどうか、審査をしますので、しばらくお時間を下さい。それから価格の見積もりをしますので・・・・・。
というような内容を説明するのですが、こちらには下請け工事会社が沢山いるし、アルミサイディングの外壁工事なんてわけないし、こちらは、外壁工事だけを仕事しているわけでなく、総合建築だから、外壁工事にはあまりお金がかけられない、安価であればそれで、いいんだよ!という、回答が多く、値段だけ教えてくれれば良い、その値段を聞いて、他社より安価であれば決めるからという判断をされている方が多いようです。
このような意識の内容では、一般消費者に対して、手抜きリフォームや欠陥工事という内容でお勧めしてしまうことになりかねませんですし、これでは、欠陥住宅の上に欠陥リフォームをすることになり、このようなことになるとすれば、悪循環になってしまいます。
ここ最近も建築設計事務所という名前の建築会社のかたから問い合わせがありますが、そのうちの2社はお断りをさせて頂きました。
今回の2社は以前ありました、ぱっとさいでぃあというアルミサイディング工事の施工方法が悪質で手抜きであること、家が蒸れて、カビだらけになっている事実もご存じでなく、あれだけ世の中に新興産業は悪質訪問販売会社という悪評判で有名であるのですが、
その新興産業のぱっとさいでぃあとおたくはどう違うの??同じでないの??
という問い合わせがあり、この方達は本当に建築士の資格を持っている人なの??・・・と首を傾げたくなるような建築士及び建築士で勤務をされているかたでした。
実際にある建築士事務所の方を通じて、他社メーカーのアルミサイディングを買って、その建築事務所が工事下請け会社に工事をさせてたのですが、
完成後、その施工された方お客様からクレームが来て、その建築事務所の方は下請け会社を責めているようでしたが、建築士の方も下請けの会社の方もアルミサイディングの施工方法がわかっているようで、まるでわかってかったのです。
そういうような話は日本全国のいたるところで、よく聞く話です。
別サイトの昭和アルミ会長日記にも掲載してあるのですが、ある有名な学者さんで、教え子に1級建築士の方を沢山育てていらっしゃる、建築学者の方が言っていたのですが、1級建築士という名がついていても、
簡単にいえば、ビルやマンションなどの高い建物の構造を計算する術は長けていますが、一般の住宅の事はからっきし駄目だ・・・・・、カビだらけになるような、家でない家を作っている建築士が多いと、断言をしていました。
建築士に限らず、世の建築会社自分の利益や自社の利益を先に考えているような企業が多く感じるように見えるようです。
まずは、今、しようとしている工事や施工の内容が一般消費者の為に良いことなのかどうかを、まず、判断して頂きたいところであります。
一般消費者の方にお世話をさせて頂いて、ご紹介がくるような仕事をして頂きたいものであります。
その蔓延をしてきた、建築屋さんや工務店さんが、アルミサイディングを使用してのリフォームをこれから取扱いをしたいと相談があるのですが、やはり値段をまず教えて欲しいという問い合わせが多いです。
確かに、値段も大事で安価に収まるに越した事はないのですが、その前にまず、どのような素材を扱っているのか、耐久性は?? どのようなメリットがあって、そして、最も大事な部分の工事はどのような内容なのか、どのような施工工程で、どのような工法で工事をするのか?あるいはメーカーさんとしてはどのように推奨をしているのか・・・という事をまず、知って頂いた上で、
もし、このアルミサイディングを取り扱うとした場合はコストは最低どのくらい必要で、そのコストに対し、一般消費者への販売価格はどのくらいでお勧めできて、その差額の利益のなかで企業として運営していけるかどうか、そこまで、よく考えた上で判断をして頂きたいと存じます。
つい先日もテレビで放映されていましたが、これからの企業は自社の利益を中心に考えていると社会から見放されて、継続して、企業存続する事は難しい・・・、社会公益を考えた、薄利多売型でいいものを安く、社会に提供していく考えでいかないとこれからの企業は存続はできません。
松下幸之助はこの世の中から貧乏人をなくそうという考えで、小さい町工場から、現在の松下グループという大企業になりました。
弊社:昭和アルミは、薄利多売で全国地域に口コミで広めていき、日本国中の住環境を改善していこうという理念のもとの昭和アルミグループ企業体です。
その中、最近問い合わせを頂く企業の中で、
うちは、建築設計事務所だから、製品だけ安価に卸してくれればいいんだから、それで良い、後はこちらで工事は手配をして、売るからという問い合わせに対し、
その建築設計事務所のかたに、どのよう内容で工事をするのですか? アルミサイディングを施工した事があるのですか? それを確認してから、製品を卸すかどうか、
また、一般消費者に喜んで貰えるような工事をして頂ける企業なのかどうかを確認した上で取引するかどうか、審査をしますので、しばらくお時間を下さい。それから価格の見積もりをしますので・・・・・。
というような内容を説明するのですが、こちらには下請け工事会社が沢山いるし、アルミサイディングの外壁工事なんてわけないし、こちらは、外壁工事だけを仕事しているわけでなく、総合建築だから、外壁工事にはあまりお金がかけられない、安価であればそれで、いいんだよ!という、回答が多く、値段だけ教えてくれれば良い、その値段を聞いて、他社より安価であれば決めるからという判断をされている方が多いようです。
このような意識の内容では、一般消費者に対して、手抜きリフォームや欠陥工事という内容でお勧めしてしまうことになりかねませんですし、これでは、欠陥住宅の上に欠陥リフォームをすることになり、このようなことになるとすれば、悪循環になってしまいます。
ここ最近も建築設計事務所という名前の建築会社のかたから問い合わせがありますが、そのうちの2社はお断りをさせて頂きました。
今回の2社は以前ありました、ぱっとさいでぃあというアルミサイディング工事の施工方法が悪質で手抜きであること、家が蒸れて、カビだらけになっている事実もご存じでなく、あれだけ世の中に新興産業は悪質訪問販売会社という悪評判で有名であるのですが、
その新興産業のぱっとさいでぃあとおたくはどう違うの??同じでないの??
という問い合わせがあり、この方達は本当に建築士の資格を持っている人なの??・・・と首を傾げたくなるような建築士及び建築士で勤務をされているかたでした。
実際にある建築士事務所の方を通じて、他社メーカーのアルミサイディングを買って、その建築事務所が工事下請け会社に工事をさせてたのですが、
完成後、その施工された方お客様からクレームが来て、その建築事務所の方は下請け会社を責めているようでしたが、建築士の方も下請けの会社の方もアルミサイディングの施工方法がわかっているようで、まるでわかってかったのです。
そういうような話は日本全国のいたるところで、よく聞く話です。
別サイトの昭和アルミ会長日記にも掲載してあるのですが、ある有名な学者さんで、教え子に1級建築士の方を沢山育てていらっしゃる、建築学者の方が言っていたのですが、1級建築士という名がついていても、
簡単にいえば、ビルやマンションなどの高い建物の構造を計算する術は長けていますが、一般の住宅の事はからっきし駄目だ・・・・・、カビだらけになるような、家でない家を作っている建築士が多いと、断言をしていました。
建築士に限らず、世の建築会社自分の利益や自社の利益を先に考えているような企業が多く感じるように見えるようです。
まずは、今、しようとしている工事や施工の内容が一般消費者の為に良いことなのかどうかを、まず、判断して頂きたいところであります。
一般消費者の方にお世話をさせて頂いて、ご紹介がくるような仕事をして頂きたいものであります。
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