埼玉・名古屋の外壁リフォーム・サイディングなら関東と東海で評判の外断熱外壁リフォーム専門メーカーの昭和アルミ株式会社
 
 
アルミサイディング及びリフォーム Q&A
Q 業者選びのコツは
A
●建設業登録、設計事務所登録の有無を調べてください。 
    もしないときはブローカーや利益目当ての新規業者といっても間違いないでしょう。 
   ●直近のリフォーム例を聞いてください。
   施工途中の現場が近くにあったら、時々のぞいてみることです。
    もし、施工主さんがいらっしゃったら、経験談を聞くのも良い方法です。評判が正直な評点を出してくれます。
   ●候補が決まったら会社を突然訪問してみればその会社の姿勢が分かります。 
     このとき第一印象を大切にしてください。お客だと分かってから手のひらを返したようになる業者には絶対依頼しないことです。 
   ●検討している製品が決まっているのであれば、その製品を製造している、メーカーへ連絡して、そのメーカーで信頼している施工代理店を紹介して貰う手も安心な業者選びのひとつです。
   ●弊社:昭和アルミの場合、直轄施工センターが首都圏及び、全国各地にございますので、メーカー責任施工もできますし、信頼のおける、FC方式の代理店をご紹介できます。
     一番大切なのは、信頼関係です。
予算を示した上で、今必要なリフォーム工事は何で、そのためにはいくらかかるのか、仮に予算内でできなければ、出来ないと言う、あるいは、一番大切なことを施工し次につなげるなど、戦略的方針を明示するといったことを行う業者かどうか。
   「良薬は口に苦い」ことを忘れないでください。

Q 見積書のチェックポイントは
A 工事規模にもよりますが、一番大切なことは、 
   ●見積数量が、数字として明確化しているか。 
   ●見積製品の商品名が明記されているか。 
   ●工事範囲が明確化されているか。
     いずれにしても説明が充分され、数値がはっきりしていることが大切なことです。 

   ●工事内容が明確化されているか
   部位毎、あるいは、工程内容毎に明確化されているか。 
   ●各々の項目についてきちんと説明がされていることも重要です。
   ●昭和アルミ製のアルミサイディングの価格の単価は目安として、崚り4800円〜6800円です
 
Q 契約をする時は  
A 書面で契約を行う
     たとえ小規模なリフォーム工事であっても、書面によって工事請負契約を結んでおくことが、双方の権利義務を確実にしておくために重要です。
     同時に契約書に契約約款、見積書、仕様書等が添付されているか確認してください。

   ●契約書にクーリングオフの記述を確認する。
     契約書にクーリングオフに関する記述が入っているかどうかを確認してください。

   ●工事内容の変更が必要となった時の扱いを事前に協議する
     リフォーム工事を始めてからでないと工事内容を確定できない場合があります。
     「工事内容変更合意書」を取り交わすことや追加の見積書をもらうことなど、工事内容の変更が必要となった時の扱いを工事が始まる前に事業者とよく話し合っておきましょう。

   ●万一、不具合が生じたときの責任について確認しておく
     契約時に、万一不具合が生じた場合の責任について、約款等にどのように規定されているか、確認しておきましょう。

   ●打ち合わせの記録、工事状況の記録を残す
     事業者と打ち合わせた内容は記録に残しましょう。工事内容の変更等についても書面で記録しておきましょう。
     またリフォーム工事を行う前の状態がどうであったか、工事中や工事後の状態がどうであったかの記録を、写真で残しておくことが大きなトラブルを未然に防ぐ上で有効な場合があります。事業者に写真で記録するよう依頼したり、必要に応じて消費者側でも写真を撮っておくことをおすすめします。

Q 金属サイディングとは  
A アルミ合金を素材とした、アルミサイディングという外壁材と  
   ●ガルバリウム鋼板、素材を表面としたガルバリウム鋼板サイディング
の2種類があります。昭和アルミではその素材の中で【昭和アルミ独自のアルミ合金】を表面材とし、断熱性や防火に優れた裏打ち材(昭和アルミでは硬質ウレタンフォーム材に高性能耐食裏打ちシート)を張り合わせ超高強度・超耐食に構成し、形成された、外壁のアルミサイディング外壁材材です。

Q ガルバリウム鋼板とは  
A 外壁材として使われている鋼板には 
   ●溶融亜鉛メッキ鋼板【カラー鋼板GI】、俗に言う『カラートタン』と言われる鋼板、そして、
   ●溶融亜鉛 5%アルミニウムメッキ鋼板【ガルファン鋼板GF】、『今までの鋼板に5%だけ表面にアルミニウム金属をメッキしたもの』
   ●溶融亜鉛55%アルミニウム 亜鉛合金メッキ鋼板【ガルバリウム鋼板GL】の3タイプがあります。
この中で鋼板として耐食性に優れた鋼板ということで、ガルバリウム鋼板を素材とした、外壁材、屋根材がアルミ合金より安価ということで、最近普及してきました。

Q アルミニウム金属は腐食しないの?  
A アルミニウム金属には 純アルミニウム金属と合金があります。
純アルミ金属は腐食しないのですが、アルミ合金の中には強度はあっても腐食するものがありますので、アルミ合金のことをよく知る必要があります。昭和アルミのアルミサイディング及びアルミルーフは下記・列記した合金の中では、日本は島国で、塩成分が含まれている風が多く、最近、酸性雨などの濃度も多くなってきましたので、昭和アルミは唯一の5000番系のアルミ超合金で、特に海水に対して、耐食性に強いアルミ超合金を採用しております。

Q どういうふうに工事をするのですか?  
A 昭和アルミでは、まず、足場架工事をした後、
外壁をチェックして、カビやクラック(ひび)がでてないか、確認をし、既存壁を補修していきます。
次に、既存壁の上に胴縁(樹脂系)を下地材として、施工をしていきます。(この胴縁工事は既存壁と新設外壁の間に通気性をもたせて、サイディングの断熱性と通気性により相乗効果をだして、外断熱の効果を高める、外断熱効果通気性工法です。)
その上に、サイディング本体を施工する為の専用部材の役物を施工しながら、本体を施工していきます。軒天や破風の塗装が必要な場合には本体を施工完成前までに施工を完了し、最後に雨樋などの取り付け及び、本体を施工する為に取り外しておいた、電機メーター、電線、クーラーホースの取り付け等の工事を施工し、工事完成後、細かい部分の仕上げコーキング等を行い、最終チェック後、足場架を解体、撤去をします。
工期は平均2週間から、3週間くらいが工期です。

Q 外断熱通気性リフォームとは?  
A 住宅断熱の方法は内断熱工法と外断熱工法がある。
現在の日本の住宅は90%の殆どは、内断熱工法(壁内充填断熱工法)で、現状の住まいの環境は、既存の壁と住宅の内壁の温度差により、その四季に応じて、結露が生じ(夏でも結露が生じています)、カビや腐食の原因になっております。
最近の日本経済新聞や朝日新聞に築数年で、結露が原因で、住宅の木材が腐食してしまった・・・という記事が発表されており、シックハウスの原因は実は、結露が原因だったと社会問題になっております。

壁の中の部分で見えないところで、結露がでているのかどうなのか? わからないところでありますが、今の住宅の内断熱工法による結露の被害は、高気密で高断熱で建ててある住宅であれば、あるほど、事実としてあります。
この結露の被害を防ぐ為、昭和アルミとしては、断熱性のある外壁材を今の既存壁の上に施工しております。
しかも、既存壁と高断熱外壁材との間に通気性をもたせ、外断熱効果により、今の既存壁と内壁の温度差を少なくして、湿気を外へ循環させ、壁内に結露を生じにくくしています。
かびも結露がなくなれば、無くなりますので、そうすることにより、今の住宅が快適な環境で腐食しにくい、家にしていくことが可能になります。

Q 外断熱通気性リフォームは結露防止の効果の他、そんなメリットがあるのですか?  
A まず、アルミサイディング外壁による外断熱リフォーム工事を施工した場合、
耐食性に優れたアルミ合金を表面材に使っていますので、施工後、20年・50年経っても腐食しにくく、外からの雨が外壁に浸水するのを防ぐ為に、数年ごとに塗装していくという、(住んでいる間、定期的に外壁塗装をしていかなければならない)労力とメンテナンス費用から、今後解放されます。

   ●第2に、
今の住宅の環境より断熱効果が高まりますので、冬暖かく夏涼しい、快適な住宅になります。
その結果、冷暖房費などの費用の節減につながり、かつ、結露の原因によるシックハウスも出にくくなりますので、省エネ住宅で人間の体に優しい、健康で快適な住まいになります。

   ●第3に、遮音効果も高まりますので、今まで、国道のそばや街の騒々しい環境の中にある住宅の場合、生活する上で、住宅の中の環境が確実に静かになり、騒音が小さくなります。

  鉄道のそばの住宅に住まわれていたお客様が、電車が通るたびに、テレビの音が聞こえなくなるくらい、騒音がひどくて、困っていたのですが、施工後、大変静かになり、しかも、夏はいつも締め切りで、真夏は暑くて仕方なかったのですが、夏でも涼しく快適になり、施工して大変良かったという、お客様の声を頂戴しています。

   ●第4に、住宅の耐久力がアップし、地震に強い家になります。
住宅の最も大切な住宅内部の最も大事な木材や屋根裏の母屋の木材の環境が良くなりますので、住宅の耐用年数が長くなり、家が長持ちするようになり、地震が来ても木材の強度が増しますので耐震性に優れた住宅になります。その他、外断熱リフォームによって、様々な住環境が改善され、より快適な住宅になります。

Q 費用はどのくらいかかるの?  
A まず、実際に現地調査の上でないとはっきり言えないのですが、
また、製品によって様々で一概に金額をいくらといえないのですが、一般的に普及している製品で、あくまで、概算ですが、壁面積に対してのコストでいきますと、本体製品代はm2あたりの単価が4,800円〜7,300円くらいようです。
それに、施工費、足場代、その他、雨樋交換をするのかどうか、また、付帯設備の工事が別になるのですが、住宅の築年数、形、既存外壁の素材や状態によって、違ってくることはご了承を頂いて、外壁材と施工込みでいきますと、m2あたり、10,000円から15,000円の間を目安にして下さい。
  (例・28坪で壁面積を148m2としましたら、148万円〜222万円となるのですが、どういう工事内容なのか、どこまでの付帯設備の内容なのかによって変わってきます)

アルミサイディングを扱う業者さんや製品によって変わってきますので、リフォーム会社や工務店さんに相談してください。
(アルミサイディングの中でも見た目が高級で高価なもので、20,000円くらいのもあります)

Q どんな業者さんに頼んだら良いの?  
A アルミサイディングを製品にしている悪質リフォーム業者が数多くいますので充分にお気をつけて下さい。
弊社のホームページに紹介している、悪徳業者のことを紹介しておりますので、それを参考にしてください。ご希望があれば、住宅リフォーム優良企業促進支援協会で発行しております、安心リフォームのガイドブックで紹介していますので、それを参考してください。(無料進呈)

  ここで、簡単に申し上げるとしましたら、最近、全国的に聞く話では、例えば、30坪くらいで、壁面積が150m2の場合通常600万円くらいがアルミサイディングの相場です。こちらの地区で、どうしてもモデルのお宅が欲しいので、通常価格600万円のところ、モデル価格で、半額の300万円でという、販売手法が多いのですが、300万円というのは、高すぎるという値段ではないのですが、通常600万円のところというところが、悪質で、300万円という数字がいかに安いかと思わせるやり方なのですが、600万円が半額ということ事態、普通に考えておかしい話ですので、お気をつけて下さい。

一番大事なことは、製品がいくら、工事費がいくら、工事の工程及び、工事内容の明細の見積を見て、どういう工事内容なのかを、確認した上で判断してください。
  もし仮に見積が300万円とか350万円という見積をする会社がありましたら、
●製品がアルミサイディングなのか、鋼板サイディングなのかどうなのか?
●雨樋工事を全部、金具事交換するのかどうか、
●屋根がコロニアルだとしたら、その部分の塗装が含まれているのかどうか、
●どういうペイントを仕様して塗装をしてくれるのかを見積りや業者さんによく質問して聞いてください。

  アルミサイディングはとても素晴らしいものなのですが、一番大事なことはどのように、工事をするのかですので、その辺を留意して判断をして下さい。例えば、工事を1週間以内で仕上げることができるという会社がもしありましたら、気をつけて下さい。中には確かに工事の早い工事人もいるのですが、アルミサイディングの場合は通常2週間はかけて、工事をする内容ですが、その半分ですので、見えない細かいところや、本体を施工していく中で、細かいところの工事を専門の部材の役物を使用して施工していきますので、最低限時間と手間をかけて、工事していくことが、肝要でございますので、工事内容に不安やわからないところがありましたら、その辺はよく質問して納得がいくように確認してください。

Q 今の住宅に定期的に塗装していく方法とアルミサイディング外壁による外断熱リフォームをする施工のコストとどちらが得ですか?  
A 数年毎にしていく塗装とアルミサイディング外壁施工とのコストの比較ですが、
今の住宅を長く持たせて、大事に家を守っていかれる方は、定期的に塗装をまめにしていかれるでしょうし、そう言った方にはアルミサイディングは大変メリットがあります。

それを踏まえてお答えをするとしましたら、まず、塗装の値段は全国各地、塗装業者さん、リフォーム会社によって、値段は様々ですので、関東圏の相場でごく平均的な塗装の値段で説明します。
  まず、塗装しようと思っている方がどういう目的でされるかによって、塗装の仕方も変わってくるのですが、今の住宅の見た目を綺麗にするというだけの、お考えの方であれば、外壁面積が150m2だとして、
その壁に2回塗装を塗るとして、m2あたり1回塗り1,200円とすれば、
2回ですので、2,400円×150m2で360,000円になり、
足場架工事はm2あたり800円として足場面積が180m2あったとしますと
800円×180m2で144,000円になります。合計 504,000円になります。

ただし、この塗装は住宅を綺麗にするという以上の目的にはなりません。外からの雨を既存の外壁に侵入させないようにするにはしっかり防水の効いた塗装にしなければなりません。しかも外壁の素材に合わせて、塗装の種類も変わってきますし、それによって単価も変わってきます。
一般的な相場は平均すると80万円から100万円くらいのようです。
工程は3工程で工期はだいたい1週間くらい。それでいきますと、単純に3工程ですので 1,200円×3回で3,600円がm2単価で、壁面積が148m2ですと3,600円×148m2で532,800円となり、足場架工事が144,000円をプラスをすると676,800で養生などの手間費はm2あたり400円として、59,200円、後、大事な、既存壁のひび補修などの費用を含めた下地処理費はその下地処理の内容に変わってくるのですが、m2あたり600円くらいの下地処理をしたとして88,800円となります。それらをすべて、合計をすると、総合計824,800円となります。
この内容の塗装工程は、メーカーが推奨している、工程が最低3回のごく一般的な市販をされている塗料を使用した場合のものです。
これでどのくらいの防水効果があるかというと、塗装メーカーのほうでは最低5年は、耐久力はあるといっているようですが、実際に防水が効いているのは、外壁の素材や住環境によっても変わりますが、2年から3年程度のようです。
ですので、50万円くらいの予算で塗装したお客様の家を見ると、2ヶ月もしないうちにひびが入っている家をよく見かけます。
結論から申し上げて、塗装を5年間防水がしっかり効いた、塗装にする場合、壁面積が150m2くらいの大きさでしたら、予算を100万円未満でなく、100万円〜130万円くらい予算を目安に見て、塗装工程などの内容をしっかり把握をされて、塗装を発注されたほうが良いと思います。
住宅をメンテナンスをしていくことを考えていった場合、塗装の場合のコストは、これから、10年家を持たせるとして、130万円の塗装でしたら、5年に1回したとして2回の260万円、100万円の塗装でしたら、3〜4年に1回したとして3回の300万円、80万円の塗装でしたら2〜3年に1回の塗装をしたとして、4回として320万円が計算上かかることになります。
概算ですが、塗装費等で10年間家を維持していく費用は250万円から300万円、塗装や、雨樋交換、腐食補修等住宅に費用をかけているという、生活経済の平均の統計がでているようであります。
それに対して、アルミサイディング等の施工費用は高級なものでも300万円から350万円、家の形や年数によって変わりますが、180万円くらいから200万円の予算で施工が可能です。
1回の塗装費から見れば、2倍から3倍くらいのコストです。アルミサイディングはコスト的に塗装よりは高いのですが、10年以上経てば、逆に塗装より安くなります。

(今まで話してきた事は今日本で問題になっている酸性雨の事を考えないでという前提での説明ですが、この酸性雨は塗装を簡単に溶かしてしまうほどの酸の濃度が強い酸性雨ですので、今後、日本の地に建っている住宅の環境を考えると今まで説明してきた塗装の耐用年数が短くなりますので、そうするとサイクルの短い塗装でのメンテナンスというふうに考えると莫大な費用としてかかってくることになります

その他相談:質問

Q インターネット上の専門家による無料相談などのサイトでアルミサイディング外壁材による外壁リフォームはする必要がないとか無意味だと答えているのを見かけたがその点についてはどうなのか??
A
●そうですね。昔から悪質リフォーム業者についての相談で、アルミサイディング外壁材を利用して、飛び込み訪問をしてくる悪質リフォーム相談に対する回答で、悪質リフォーム業者に対する批判とあわせて、アルミサイディング外壁の事自体を批判する記事が公開されています。
これについて、悪質リフォーム業者の事や悪徳リフォーム業者の手口を公開して注意を促すような内容は社会秩序上、そういった、悪質リフォーム業者が少しでも社会から排除をする意味において、大変良い記事だと思います。
ですが、アルミサイディング外壁材について、すべて不定するような内容の記事はいかがなものかと存じます。
本来ならば、アルミサイディング外壁材はアメリカやカナダを始めとして60年以上の歴史があり、アルミサイディングが日本で初めて市場に出て、既に30年を超えようとしている、とても素晴らしいアルミサイディング外壁材なのです。
ですが、ここで、気をつけなければならないのは、アルミサイディング外壁材を使用した外壁リフォームに於いて、最も大切なのは、工事方法である施工・工法が一番大切なポイントです。
昭和アルミに於いては、SOIV工法という、歴史と実績のある工法で普及させて頂いているのですが、他社と言いますか特に悪質リフォーム業者や悪徳リフォーム業者などの高額訪問販売会社の施工内容は住宅にとって良い効果を与えるどころか、逆に蒸れてしまって、住宅にとって悪い効果の悪影響を与えてしまいます。
アルミサイディング外壁材を使用して施工をする場合はそれに対する専門知識と正しい施工実績が必要になってきます。工事の内容の見た目の表面上だけ真似て、工事をすれば良いという判断でアルミサイディングの外壁工事をすると大変な事になりますので、充分にご注意をされて、ご判断をされる事をお勧めします。
(だからこそ!昭和アルミではメーカー直接責任施工をさせて頂いているのです)


 
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