弊社と何の関係のない業者が弊社と関わりがあるような事を口頭で言ったり、また、他の大手の企業名と錯覚させるような名前の会社名の名称で、高額に販売をしている訪問販売会社がありますので充分にお気をつけて下さい。
そのような会社は一時的に高額に設けるような手法の為、長続きはせず、2〜3年毎に新たな会社名を作って、改めて、高額に利益を上げるというくり返しくり返しそのような悪質営業をしています。
只今、全国のお客様からの問い合わせの中で、一般相場価格600万円のところ、実績工事で400万円のモニター価格です。お宅には特別に20万円安くして380万円にしますので言うので契約しました。今工事をしているのですが、価格に妥当性がありますかという相談を多く寄せられています。
実際の相場より150万円から200万円くらい高い、高額に売りつけてくる、悪質高額訪問販売会社が多いので充分にお気をつけて下さい。
また、これは最近、大阪など関西のほうに数多いのですが(首都圏においてもなくならないです)、弊社:昭和アルミの名前を勝手に使い、昭和アルミの製品でない、他社メーカーでアルミサイディングを施工されたところへ、製造メーカーである昭和アルミのほうから保証書の差し替えをします、差し替えをする指示がありましたので、これから、お伺いをしますという約束を取り付け、最終的にはこちらの工事をやれば、保証証書を差し替えますというありもしない狡猾な手口:手法で意味のない、しなくても良いリフォーム工事を売りつけに訪問や電話をしてくる、悪徳業者や悪質業者も多いので充分にお気をつけて下さい。
何故!?後で、弊社に確認をすればすぐばれてしまうような『嘘』をついて、(また、弊社の製品だけではなく、他社メーカー製で施工されたお宅へ、弊社の名前を語るのか)、何故、このようなやり方をするのか(古典的な繰り返し行われている同じ手口)、理解に苦しむのですが、弊社に毎日のようにこのような手口で訪問されて、騙されそうになった、というお客様からの相談が増えています。
(これは犯罪です、弊社の名前を勝手に語り、リフォーム詐欺事件として、警察に逮捕された、悪質営業をしていた詐欺師は何人もいます。)
弊社に直接確認をされないで、被害に遭っている、被害者は数多くいらっしゃると思います。
充分にお気をつけて下さい。
最近、悪質リフォーム業者についての手口や手法など、情報がネット上に錯乱状態に公開されています。
なかには、悪質リフォーム業者が悪質リフォーム業者に気をつけるようにというブログやサイトが公開されており、思わず???という内容の情報です。
また、訪問してくる業者や営業マンがすべて、悪質リフォーム業者や悪徳リフォーム業者ではございません。悪徳リフォーム業者は全体の一部です。正攻法で正当に商売して、訪問販売をしている方のほうが多いのですが、今現在、どれが正しくて、間違っている情報なのか、判断できない内容の情報が錯乱している為、一般消費者の方にリフォームで失敗されないようにして頂きたいという切なる願いで、既に倒産をしている実名の企業名をあげて、公開記事にしました。
また、長年この業界にいますと、いやでもこの業界の裏表の実態が自然と見えてきてしまうのですが、悪質リフォーム業者に騙されても、また、同じ手口で騙されてしまって、何回も悪質リフォーム業者の手口により被害者になられる方が少なくなるどころか逆に多くなっているようで、見かねて、世の中の為になれば良いと思いこの記事を書いています。
最近、床下工事で年金生活者をターゲットにした悪徳訪問業者の事がテレビや雑誌などに放映され、最近の大きな事件では平成18年の10月頃に幸○という屋根リフォームの詐欺事件で営業マンが逮捕され、悪徳リフォーム業者として、放映され悪名高い名前として有名になりました、最近も屋根の○○ケンという訪問販売リフォーム業者も東北、秋田のほうで、無意味な屋根補修工事で特定商取引法違反として逮捕者も出て、事件になっております。
最近のアルミサイディングやガルバリウム鋼板などの金属サイディングを利用して訪問売り込みをしてくる、一部の悪質リフォーム訪問販売会社の手口の傾向としては、その昔、テレビ等のPRで有名だった、新興産業のぱっとさいでぃりあという外壁リフォームの悪質リフォーム業者の手口や手法が基になって広がっております。(宣伝見本工事とか実績工事の件でといいながら、モデルでこの地区で○棟という切り口などの言い方で訪問してくる訪問販売業者などです)
営業マンが何百人もいた新興産業が倒産後、その営業があっちこっちのリフォーム業者にちったり、その営業が新しく訪問販売会社を開いたりして、この手法が広がっていきました。
また、外壁塗装リフォーム業界では、平成3年〜6年ごろ全盛期だった、多摩塗装が倒産し、ペ○○○ハウスとして、名前を変え、陰では悪質リフォーム業者の手口でありながらもテレビで大きくPR宣伝したりして、一般消費者からは悪質リフォーム業者には見えなかったのですが、結果的には悪質リフォーム業者たる所以で倒産をして、その当時の営業マンもあっちこっちに ちらばって、現在に来ています。
(本当に嘆かわしい、状況であります。)
今あげてきた会社の実情は元々のリフォーム工事の内容が手抜き、欠陥リフォーム工事の内容であり、その安いコストのリフォーム工事の内容を高額で売りつける手法が悪質リフォーム業者と言われる所以でございます。
意味のない床下工事や屋根補修工事、そして、コストを安く抑えて、安価で価値のないリフォーム工事を高額に売りつける外壁リフォーム。これが悪質・悪徳リフォーム業者のやり方です。
見積書も出さないか出してもその場でひっこめて、そのまま持って帰ってしまう営業マン。見積書を出さない業者はまずは、悪質リフォーム業者です。
一式で 何百万円とか何十万円とかで、レポート用紙でその場で書くという事事態おかしいですようね。(その前に信用させるような信憑性をもたせるような話し方で来ますので、すっかりその気にさせられると普通はおかしいと思う事でもおかしいとは思えないくらい冷静な判断がなくなってしまいますが・・・)
名前をあげれば、きりがないのですが、もし、おかしいな!・・・と思いになりましたら、ご連絡を下さい。
とにかく、これだけ、悪質リフォーム業者で話題になるのは先進国の中で日本ぐらいなものです。
悪質リフォーム業者がいるから、その反対の優良企業リフォーム業者もいるわけなのですが、世の中のしくみと言いますか、法則は絶対的なものでございます。リフォームをするのに悪質リフォーム業者に頼みたいという方は誰一人もいるはずはないのですが、運が悪くそういう業者ばかりに縁が遭ってしまうという方もいらっしゃいます。
そういう悪質リフォーム業者に縁がないようにして頂きたいと願うばかりであります。
他記事にも悪徳リフォーム業者に関する記事をいくつか公開をしておりますので、参考にして下さい。
お客様からの説明では今から2年前に、あるリフォーム業者から、アルミ材を使用した屋根のリフォーム・アルミルーフを勧められ、金額が結構高額だったのですが、アルミ合金ですので、一生涯大丈夫と言われ、思い切って、アルミルーフの屋根リフォームをされたとの事で、
後、外壁についてはアルミのような耐久力がある外壁材という事で、インターネットで弊社:昭和アルミのホームページを見つけられ、外断熱リフォームという事をお知りになり、弊社のSOIV工法による外断熱通気性外壁リフォームの工事をさせて頂く事になり、
足場架工事後、工事前に屋根の点検をさせて頂きましたら、全体的に赤錆びなどの腐食をしており、特に屋根ルーフの軒天部分は錆びてしまい、塗装か何かをしないと、穴が空いてしまうような状況・・・・・・・????
当初、お客様よりアルミルーフをやられたという事でしたので、日本では唯一、弊社だけがアルミルーフを製造販売しておりますので、弊社の屋根製品のアルミルーフを使って頂いたのかと思い、下から見上げると、弊社のデザインとは異なるデザインで、昔の弊社のアルミルーフとはデザインが違うので、最近、どこかのメーカーが新しく、製造をしたのかな??・・・っと思っていました。
そう、思っていたところ、足場工事後、屋根をチェックしたら、素材がアルミではなく、ガルバリウム鋼板という素材の金属屋根材で、全体的にもらい錆などの腐食がしており、特に軒天の部分は赤錆びが広がっており、明らかに、アルミ素材ではない事が発覚。
いつ、この屋根をやられたのか、お客様にお聞きしましたら、約2年前という事、ガルバリウム鋼板を製造しているところは10年以上の20年は耐久力はあると言っていても実際は2〜3年
で錆びてしまった、お宅が沢山あり、弊社もインターネット上でガルバリウム鋼板は2〜3年くらいで錆びますので、ご注意をされるよう、呼びかけをしてきたので、
2〜3年で錆びるという事はやはり錆びてしまうんだな!っと・・・驚きはしなかったんですが、
驚いたのはお客様のほうです。お客様はアルミの合金素材で製造した屋根ルーフを信じていますから、お客様自身も建築に関するお仕事をなさっている方ですから、まさか!?ガルバリウム鋼板だったという事は夢にも思わず、リフォーム業者さんは全然知らないという業者でないので、その業者さんの言う事を100%信用をされていたのでしょう!!
業者へその屋根材の製造元の企業名を聞いて、直接確認をして、どういう素材で製造をしているか??確認をすれば良かった!!・・・・と今、後悔をなされています。
弊社:昭和アルミは素材の耐久性にこだわり、昔、過去より現在に至って、アルミ合金の素材で製造しており、30年以上経っても腐食していない実績があり、今5000番系アルミ超合金にこだわっている訳がここにあります。
今回は海辺の近くではない、埼玉県の平野部の住宅街の一角でもガルバリウム鋼板は2〜3年で錆びてしまっているという事実がここにあります。
皆様方も今後、屋根リフォーム・外壁リフォームでどういう素材でされるかご判断をされる時は充分にご注意いをされることをお勧め致します。
有名なブランド名のステータスを利用して、信用させようという悪質リフォーム業者があまりにも多いので十分にお気をつけて下さい。
製造メーカーである弊社:昭和アルミのブランド名を語り、いかにも昭和アルミのグループ会社ですと信用させるように言ってみたり、
昭和アルミは製造メーカーで施工まではしていません、弊社○○会社は昭和アルミの施工会社です、施工部門の会社です・・・・といい加減な事を言って、信用させるように語って、不当に販売をしてくる悪質リフォーム業者や悪徳リフォーム業者が後がたちません。
弊社:昭和アルミの名前を語るだけでなく、有名企業の名前を上げ、そのステータスの名前を利用して、言葉巧みに巧妙な手口で訪問販売でやってきたり、電話してくる企業は日本全国に多い事は世間でも周知の事なのですが。
それでも、数多くの悪質リフォーム業者の巧妙な手口にひっかかり、意味のない、リフォーム工事を高額に販売する目的で、訪問や電話をして、不当に販売してくる 悪質系のリフォーム業者が多いので十分にお気をつけて頂きたいと存じます。
有名な企業を語ってくる会社や企業がありましたら、必ず、その有名企業へ直接、連絡をして、本当にその有名企業の傘下なのか?取り引きをしているのか? 確認をして下さい。
悪質リフォーム業者の功名な手口ですっかり、騙されて、高額なリフォーム工事をされた被害者の方が後が絶たず、あまりにも多いので記事を公開して注意を促しています。十分にお気をつけて下さい。
悪徳高額販売の根源は一時期社会問題になりました消化栓の悪徳訪問販売です
そしてその後、教材、着物、化粧品、土地の青田売り、水道工事と商品を次々と変え、ベランダやテラスの訪問販売、床下工事(金網・耐震補強・木炭調湿工事・シロアリ工事など)、太陽光ソーラー、金属サイディング(ガルバリウム鋼板サイディング、アルミサイディング)、スチール金属屋根ルーフ工事、そして、最近では新手の耐震補強工事を扱う、悪徳リフォーム業者が数多く出回っています。
また、悪徳リフォーム業者と言われない、(線引きができない)、名の売れた企業に、悪質営業マンやリフォーム詐欺をする詐欺師が入り込み、数多くの手抜きリフォーム工事や悪質リフォーム工事が蔓延してきてます。
【そういうような企業は殆どが工事の内容のわからない営業マンに現場監理をさせており、クレームが起きないほうがおかしいくらいのずさんな内容のリフォーム工事です。】
このような手抜き工事や欠陥リフォームに実際に遭われた被害者からの悪質リフォーム問題の相談事例としてこちらの
>>>ARA:全国住宅優良企業促進支援協会のHPサイト:悪質リフォーム相談室<<<
に掲載してご紹介しています。
この日本全国各地における、住宅及び住宅リフォーム業界!! この業界で20数年、身をおいて、業界の裏表をつぶさに見て参り、悪徳リフォーム業者を追放する活動もして参りました。
常に被害者になるのはいつも何も知らされないで騙されている一般消費者であります。
リフォーム詐欺にあわないようにする為には・失敗や後悔されないリフォームにする為には、この業界から悪徳リフォーム業者や悪質営業マンを追放して、健全化が図れなければなりません。それには一般消費者の方々に賢くなって頂きたいと存じます。
ここ最近もまた、弊社:昭和アルミの名前を語る、呼称詐欺やリフォーム詐欺を語って、訪問してくる、悪質・悪徳リフォーム業者がいますので充分にご注意を下さい。
>>>詳しくはこちらの 昭和アルミ会長日記:悪徳リフォーム業者ニュースへご覧下さい。<<<
>>>悪質リフォーム業者や悪質営業をしている方へ、またそのような意識でない方もこちらをご覧を下さい。 ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓<<<
>>>もし
ここ5か月の間に1090万円ものの金額を数回に分けて、意味のない、床下工事や天井裏工事(厚さが薄い調湿シート??)をされていて、騙されてしまい。最後に訪問された時、養老保険を解約してまで、工事の受注を来た時、娘さんに相談された際、娘さんよりこれはちょっとおかしいよ!!っと娘さんに言われて、気がつかれて、騙されていたという事に気がつかれたみたいで。
テレビの放映でその工事の内容を紹介をされていたのですが、全く、意味のない、工事の内容です。
皆さん、床下工事に於いては十分にお気をつけて下さい。
特に年金生活をなさっている高齢者の方、皆様方には十分にお気をつけて頂きたいと存じます。
昔より高齢者で年金生活者の方をターゲットにした、悪質リフォーム業者や悪徳リフォーム業者が、意味のないリフォーム工事を高額に訪問販売してくるケースが多く、蔓延をしているのですが、いまだに多いようでございます。
別記事にも紹介していますが、大企業の名前をあげて、名乗ってきたり、お菓子やケーキなどを既にお亡くなりなった・ご主人さまの為に供えて下さいなどと、いかにも、○○様の為を思っていますよ・気持ちを込めていますよ・・・という言葉で信用させられ、騙されてしまっているということが気がつかない状態にさせられる心理作戦で、悪質営業マンは狡猾な手口でやってきますので、外からやってくる、特に、え!?この人みたいな方でも人を騙すの??という営業マンにも十分にお気をつけて対処して下さい。
これからご紹介する内容は実際にあった事ですが、昭和アルミが直接施工した住宅のお宅のご近所の別のお宅で他業者に施工を依頼をしたアルミサイディング外壁材を施工された方がその施工内容を昭和アルミで施工されたお宅と比較されて、騙されたと後悔をなされて、嘆いていらっしゃる方も数少なくはございません。
このように後悔をされている方が、ご近所で昭和アルミで施工して頂いたお宅で聞いた金額より50万円ほど安かったので、安いほうに・・・という理由でその業者に工事をお願いされたみたいなのですが、実際に比較されて、(工事をする前は黒い色の胴縁を使用して施工をすると説明を聞いていたので、昭和アルミと同じ施工内容だと思われたみたいなのですが)、実際は製品も工事内容も粗悪であったと後悔をされていらっしゃるお宅もいらっしゃいました。
結局その業者は通常は高額販売悪質リフォーム業者として評判が高い訪問販売会社みたいです。まだ、健在の会社ですので、ここでは名前は公表しませんが、形だけを真似をして、似てはいるのですが、実際はかなり粗悪な製品で粗悪な工事という業者が日本全国的に多いので、十二分にお気をつけて下さい。
5年前に塗装業者さん(地元では有名な塗装業者)に90万くらいで、塗装をしたのですが、20年保証をしますということで、塗装されたのですが、現在はあっちこっちにひびが入って。雨水が外から入っている様子。
それでも、その塗装された業者が定期的に点検にきているとの事ですが、ひびが入って、あきらかに雨が侵入している感じに見えるのですが、そのひびのことはその塗装業者はどういっているのか、お聞きするところ、何とも・・・理解に苦しむような解答で・・・・、【誰が見ても外から雨が入っている感じのひびなのに・・・大丈夫ですよ・・!?っと20年保証と言った手前なのか・・・??理解に苦しむ応対で】これじゃ僕から言わせれば、詐欺じゃないかという感じです。
塗装された時のローンもまだ、払い続けており、地元で有名で知り合いだからっと頼まれた様子ですので、へたに文句も言えないご様子で、今度は絶対塗装はしないっと言っていらっしゃいました。
最初から、塗装は5年しかもちませんよっと事実を説明してから、工事の受注を受けることが、良心的だと言えますが、5年も耐久力のない塗装を20年も持つと説明するのは、詐欺と同じです。
私は20年ほど前から塗装は最高で5年くらいしかもちませんよ、だいたい2〜3年で防水はきれてしまって、外からの雨水は浸入してきますから気をつけて下さいっと、公表してきているのですが、いまだにそういう、事実を隠して、外壁塗装工事の悪質な営業をする業者が多いのですね。【ちなみにテレビにもネットにもコマーシャルをだしている有名な塗装業者です。】
みなさんも気をつけて下さいネ!
昭和アルミの名前を勝手に語って、他社製品を昭和アルミ製だと言ったり、高額に売りつけてくる、悪徳リフォーム業者がいますので充分にお気をつけて下さい。
最近もまた弊社昭和アルミの名前を勝手に語ったり、ありもしないもっともらしいつくり話をして、リフォーム詐欺をする悪徳リフォーム業者や呼称詐欺をする会社が埼玉県を中心に東京都、千葉県、群馬県、栃木県、茨城県の関東圏をエリアにしている悪質リフォーム業者がいますので充分にお気をつけて下さい。
ここ、数ヶ月の間にも千葉県柏市、野田市、流山市などの地域や埼玉県のさいたま市を中心にその周辺やここ数年の間この関東圏のお宅へ飛び込みで、高額の悪質訪問販売をしている会社があります。
通常600万円はするアルミサイディングの施工費を今回は480万円とか440万円にするので、即決で契約をしてくれとか、昭和アルミが製造している製品以外の他社メーカー製品を昭和アルミ製と言ってみたり、弊社:○○会社は昭和アルミのグループの傘下の会社というふうに呼称詐欺をして、アルミサイディングの製品の中でも一番安価のそれなりのアルミサイディング外壁材(アルミサイディングと言ってみても8〜10年くらいで腐食する可能性のあるアルミサイディング製品)を勧めてみたり、
昭和アルミはメーカーですので、昭和アルミへ直接連絡をしても相談を受付してくれない、また直接工事や施工はしてくれないから・・・連絡をしても無駄ですという全くいい加減な嘘八百を言って、いかに信用させようか・・・と、口で巧みに言い回し、また、巧妙な手口を使い、悪徳高額訪問販売をしている業者や悪質な訪問販売をする営業マンがいますので充分にお気をつけて下さい。
そのような業者から被害に遭いそうになり、つい騙されそうになったお客様から直接弊社にご連絡を頂いて、被害を受けずに助かったという件数が増えています。
千葉県、埼玉県、群馬県、茨城県、栃木県そして、静岡県・愛知県・大阪府・九州圏にお住まいの方、今列記したような内容でアルミサイディング外壁材をモデルの企画でお伺いしたとかモニター企画とか宣伝見本の為という会社が訪問してきましたら、弊社:昭和アルミまで、直接ご連絡をして、その会社が本当に弊社の昭和アルミと取引のある会社なのか、または弊社:昭和アルミの製品なのか、まずは確認をして下さい。
契約して、工事が着工した後、また、リフォーム詐欺に遭い、騙されてしまってからでは遅いです。
契約したばかりでまだクーリングオフの期間内であれば、無条件で契約を無効にできますので、少しでも、おかしいと思う点がありましたら、弊社:昭和アルミの埼玉県にある本社まで、直接ご連絡をして、確認して下さい。アルミサイディング外壁材を契約をしようとしている直前であれば、まずは弊社へ確認してからでも遅くありませんので、充分に確認した上でご判断をして下さい。
今上げた業者のうちの一つは埼玉県さいたま市を本社にしている、悪質・悪徳訪問販売会社です。
弊社:昭和アルミの名前を勝手に語る、呼称詐欺やリフォーム詐欺を行う、悪質業者は1社2社ではありませんので、充分にお気をつけて下さい。
アルミサイディングの外壁材は通常は600万円〜500万円はします、それを宣伝予算費を180万円〜200万円を出します。または昭和アルミからその予算がでますので、今回は380万円から420万円でその工事ができるとか言って訪問してくる悪質業者もいますので、それは嘘であり、リフォーム詐欺を行う業者ですので、
そのような業者が訪問してきましたら、その会社の名刺をしっかり手元に保管して頂いて、弊社にその会社の名前、住所、担当者の名前をご連絡を下さい。
このような悪質リフォーム会社からリフォーム詐欺などで騙されている方がこの埼玉県を中心に関東圏・静岡県・愛知県などの東海圏・大阪府を中心に関西圏、そして九州圏など全国に沢山いて蔓延をしていますので充分にお気をつけて下さい。
只今!全国の各地の警察当局へ、昭和アルミの名前を語って、呼称詐欺をしている会社があること及び、国民生活センター・お客様消費者生活センターへ要注意の届けを出しているのですが、
先日、九州や関西のお客様消費生活センターから昭和アルミグループの○○という会社が倒産しました。今後弊社:△△会社が昭和アルミ株式会社から予算を頂いて、メンテナンスに無料で訪問にきました、この訪問してきた業者は昭和アルミとは実際にグループの傘下の会社でしょうか?または取引きのある会社なのでしょうか?
こういう業者が来たらどのように対処をしたら良いでしょうか?という相談があり、センターの担当者から引継ぎ、そのお客様から直接ご相談を受けたのですが、
本当によくまぁ!巧妙にいろんな手口を考え出すものです。本当に困ったものです。一番の被害者は実際にそのような手口にひっかかり、悪質業者からリフォーム詐欺を遭われた方です。
昭和アルミという名前を勝手に語って、訪問をするのは呼称詐欺です。まして、昭和アルミが倒産してしまった・・ありもしないつくり話を言うのは営業妨害にあたり、犯罪です。
つい先日も何も事情も知らない方で、そのような業者に騙されて、リフォーム詐欺の被害に遭っている方もいらっしゃいます、契約をかわす前に昭和アルミへ直接連絡をして確認をすれば良かったっと後悔をしている方も数多くいらっしゃいますので、充分にお気をつけて下さい。







