2008.01.01
![]() 1.施工前の住宅・左前景 | ![]() 2.施工前の住宅・右前景 |
![]() 3.外壁施工作業のため足場を組み立て住宅を覆います。 | ![]() 4.防水対策が必要な部分には、湿気を外に逃がす防水シートを敷き、その上に一定間隔で胴縁材を施工していきます。 |
![]() 5.胴縁材の間に断熱材(画像中の物は防蟻断熱材:パフォームガードです)を通気性を保ちつつ施工していきます。 | ![]() 6.断熱材を住宅全体に施工していきます。 |
![]() 7.断熱材を施工後、その上からアルミサイディング材を施工していきます。(アルミサイディング材本体自体にも断熱材が入っています) | ![]() 8.サイディング材を施工しても、胴縁材と断熱材の間に空気の通り道があるため、通気性を確保でき、カビ・湿気を防ぎます。 |
![]() 9.住宅の最上部まで確実にサイディング材を施工します。 | ![]() 10.弊社施工監理者による弊社基準による完了検査終了後、施主様とご一緒に完成後のチェックを行います。 |
![]() 11.検査合格後、お引き渡しいたします。 | ![]() 12.施工完了後のアフターフォローもお任せください。 電話一つですぐに担当者が伺い、いつでも修理、修繕に対応させていただきます。 |
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